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この記事は私がまとめました

ヨウシケさん

■LEADER BIKESとは?

カリフォルニア発 ピストバイク世界NO.1ブランド。

街乗りを志向した「ストリートライド」コンセプトと、マットブラックの極太エアロフレームが今までにない斬新なデザインとして絶大なる人気を誇る。
次々と開発されるNEWアイテムにはクラシカルなデザインのフレームや独創的なアイテムも豊富にラインナップ。
最近では新しく開発されたエアロシートクランプシステムやテイパーヘッドチューブを採用するなど、最新鋭の技術を駆使して開発がされ続けている。

伝説的なピストクルー【MASH】のオリジナルメンバーEmi BrownやMassanが乗っていることでも有名。
日本国内でも、

俳優:窪塚洋介
プロスケーター:竜人
ラッパー:MACHA-CHIN
モデル:紗羅マリー
ラッパー:AKLO

など、著名な芸能人が多数持っている。

■ラインナップ

LEADER BIKES THE CURE COMPLETE BIKE

カリフォルニア、サンディエゴ発のブランド【 LEADER BIKE 】

ピストブランドとしては、トラックではなく、ストリートのためにフレーム設計したパイオニア的存在。

ブランドコンセプトは、 「ストリートで如何に速く、かっこ良く」。

巧みに成形しエアロ形状に組み上げられたフレームは、ストリートにおけるピストバイクの頂点を目指したフレーム。

シンプルかつインパクトのある形状は、街中の注目を集めること間違いなしです。

■THE CURE”の背景■

「一年より少し前のこと、LEADER BIKEの創設者であり、C.E.O.のサルバドール・ロンブロッソ氏が膵臓癌に侵された。

精密検査後、サン・ディエゴのUCSDの癌研究施設で入院、治療が開始された。

世界的に膵臓癌研究で著名なUCSDのアンドリュー・ローウィー医師の元、サルバドール氏の癌は治癒に向かった。

今日、サルバドール氏の癌は完全に治癒され、そして彼は癌を治癒してくれたアンドリュー・ローウィー医師に捧げるため、「THE CURE」というモデルを創った。

きれいなライン、前下がりのパシューとジオメトリー設計によって創られた「THE CURE」は、アメリカだけでなく、日本やヨローッパ等、世界的に、このフレーム、完成車の全ての売上の一部をアンドリュー・ローウィー医師の新たな癌研究、治療薬開発の資金に寄付される。

癌に侵され、死の淵を彷徨い、それでも現代医療技術に救われたリーダーバイクC.E.O.の「同じように癌で苦しむ人が、この先一人でも助かってほしい」という切なる思いを含んだこの「THE CURE」 2014年秋、日本でも発売開始です。」

「全ての癌患者の治癒を願って」 - Salvador Lombrosso

■”THE CURE”スペック詳細■

カゲローのパシュート(前下がり)ジオメトリーを継承した次世代型フレーム。トップチューブが、湾曲していることによりより空気抵抗を抑えられ、またKAGEROのジオメトリーを採用することで、乗り心地も信頼のフレーム設計。

シートステー、チェーンステーの裏には、THE CUREのコンセプトである「CANCER RELIEF」のメッセージが刻み込まれている。

ダウンチューブは、CRETINよりも太い721、725と同じ太さのダウンチューブが採用され、存在感、高級感を演出。
2015年スポットカラーの「サックスブルー」は、カリフォルニアのアメ車を想起させるカラー。街で乗っているだけで、ヤシの木と青い空の非現実が、頭の片隅によぎる。
前下がりアルミエアロフレームの完成車は、日本のピスト業界初の試み。完成車でゲットして、それに飽きること無くカスタムし、自分なりのオリジナルスタイルを探求してほしい。

癌医療の更なる進化のために作られた"THE CURE"。実はLEADER BIKES C.E.O. SAL氏も去年まで癌を患っていた。幸運なことに彼の癌は完治したが、それ以上に多くの癌患者が今でも苦しんでいる現実がある。そんな現実を少しでも良くするため、自分と同じ癌患者に一人でも多く、少しでも長く生きられるよう"THE CURE"が誕生した。この売上の一部は、サンディエゴにある総合病院UCSDの癌研究の権威"DR. LOWY"氏率いる癌研究チームに寄付される。

KAGEROに引き続き登場したパシュート(前下り)フレーム"THE CURE"。ジオメトリーはKAGEROを継承しつつも、トップチューブを湾曲させ、さらなるエアロ効果を実現。技術、デザイン的に、ピスト市場では、まれに見る特異な形状。ダウンチューブは、721と同じ太さで、CRETINよりも極太エアロの次世代型前下りパシュートフレーム。

アメリカのロックバンド"PIERCE THE VEIL"のギタリスト"TONY PERRY"。彼の今回THE CURE PROJECTに賛同した一人。サンディエゴ出身で、ファッションブランドも手がける彼がチョイスしたこのピスト。世界ツアー中も持ち運ぶほどの愛着ぶり。

■THE CRETIN COMPLETE BIKE

カリフォルニア、サンディエゴ発のブランド【 LEADER BIKE 】

ピストブランドとしては、トラックではなく、ストリートのためにフレーム設計したパイオニア的存在。

ブランドコンセプトは、 「ストリートで如何に速く、かっこ良く」。

巧みに成形しエアロ形状に組み上げられたフレームは、ストリートにおけるピストバイクの頂点を目指したフレーム。

シンプルかつインパクトのある形状は、街中の注目を集めること間違いなしです。

ー”THE CRETIN”の背景ー

カリフォルニア、サンディエゴに存在するフィックスドクルー「Cretin」。ローカルで活動しながら、自転車、ピストによる地域活性化を目指す彼ら。そんな彼らのような世界的に増えてほしいという思いから、CRETINは生まれた。

CRETINクルーのリーダーであるACAMONCHI氏は、世界的に有名なグラフィックアーティスト。今回のCRETINフレームのデザインを監修したのも彼。

「ローカルなムーブメントが世界を変える」という思いを馳せたCRETIN。



ー”THE CRETIN”スペック詳細ー

ピュアホリゾンタルフレームの”THE CRETIN”。全ての人にLEADER BIKEを体感して欲しいという721の意思を継承したニューエントリーモデルに位置するCRETINは、721よりもトップチューブが地面と平行になるホリゾンタルフレーム設計で、ダウンチューブを少し細くすることで、軽量化を実現している。また特徴的なトップチューブはシートチューブにかけて、チューブの形状が変わることで、空気の流れをコントロール。

ジオメトリーは721と同じジオメトリーを継承し、ホリゾンタル設計に改良されているため、フォークオフセットが28mmなところや、ヘッドアングル、シートアングルの設計など、この値段帯にも関わらず、伝統的なトラックジオメトリーを採用している。

他のロードバイクフレームを、ピストフレームにそのまま設計を変えずに、変えたような安いフレームとは異なり、フレーム設計自体もオリジナルのリーダーバイクのこだわりが垣間見える。

ストリート仕様(街乗り仕様)のため、アメリカでライダーがテストしても、壊れない耐久性と、軽すぎない軽さのバランスがとれている最高のエントリーバイク。

フレームのトップチューブに施されたオールドイングリッシュロゴは、古くからアメリカで愛されているフォントで、CRETINクルーの代名詞。新聞等でも使用されている他、音楽やアートでも幅広く使用され、現在でも長く愛されているロゴ。

ストリートでの抜群の人気を誇るにも関わらず、とどまることなく改良を重ね、進化を続けてきたLEADER BIKEの意思が込められた傑作。

サンディエゴに存在するフィックスドクルー「Cretin」。ローカルで活動しながら、自転車、ピストによる地域活性化を目指す彼ら。そんな彼らのような世界的に増えてほしいという思いから、CRETINは生まれた。
CRETINクルーのリーダーであるACAMONCHI氏は、世界的に有名なグラフィックアーティスト。今回のCRETINフレームのデザインを監修したのも彼。
「ローカルなムーブメントが世界を変える」という思いを馳せたCRETIN。

LEADER BIKE史上最高のエントリーモデルと称される”THE CRETIN"。ロードバイクフレームをピストフレームに変更しているだけの安いフレームとは異なり、伝統的なトラックジオメトリーを継承したオリジナルフレーム設計。 ストリート仕様(街乗り仕様)のため、アメリカでライダーがテストしても、壊れない耐久性と、軽すぎない軽さのバランスがとれている最高のエントリーバイク。

ハンドルバーはアメリカストリートで主流となりつつある、コンパクトロードドロップバーをセットアップ。持つ所が3ヶ所以上あるため、体勢を変え、いつもは使わない筋肉を使うことが可能なため、ロングライドなどにも対応したマルチなバー。見た目もクールな、リアルアメリカストリートを体現した。

LEADER BIKES 725TR Complete Bike

リーダーバイクの伝統的人気フレーム、725の2015年カラーが早々に登場。数年前に限定で発売されたPOLISHとは違った、"Scratched Silver" !
ミラーフィニッシュとは対照的に、鈍い男心を誘うポリッシュシルバーは独特な高級感と大人っぽさを演出。
2015年1月入荷予定。

カリフォルニア、サンディエゴ発のブランド【 LEADER BIKE 】

ピストブランドとしては、トラックではなく、ストリートのためにフレーム設計したパイオニア的存在。

ブランドコンセプトは、 「ストリートで如何に速く、かっこ良く」。

巧みに成形しエアロ形状に組み上げられたフレームは、ストリートにおけるピストバイクの頂点を目指したフレーム。

シンプルかつインパクトのある形状は、街中の注目を集めること間違いなしです。

LEADER BIKEの名を世界に轟かせたストリートエアロフレームの代名詞、725TR

アルミフレーム特有の溶接部をスムージングすることで、まるでカーボンフレームの様な流線的なフォルムが特徴的。

フレーム設計においてのLEADER BIKEのこだわりは、OEM(ロードバイクなどのアリ型)ではなく、オリジナルジオメトリーを採用しているところ。

フレーム設計は細部に至るまで、チーフデザイナー兼C.E.O.が手掛けているため、ぱっと見のデザイン性は真似できても、長年付き合っていく相棒の「本当の良さ」は真似できない。

フォークオフセットは伝統的なトラックフレームの設計を継承し、28mmに設計。

またシートチューブアングルとヘッドチューブアングルを立たせることで、ストリートには重要な走り出しの初速の加速性とスキッドのやりやすさを実現。

更にトップチューブをNJSなどよりも長さを取ることで、見た目のデザイン性と加速性にこだわったまさにストリートにおける最高のマシン。

ストリートでの抜群の人気を誇るにも関わらず、とどまることなく改良を重ね、進化を続けてきたLEADER BIKEの意思が込められた傑作。

LEADER BIKEの名を世界に轟かせたストリートエアロフレームの代名詞、725TR
アルミフレーム特有の溶接部をスムージングすることで、まるでカーボンフレームの様な流線的なフォルムが特徴的。
ストリートでの抜群の人気を誇るにも関わらず、とどまることなく改良を重ね、進化を続けてきたLEADER BIKEの意思が込められた傑作。
コンプリートバイクには今や定番の42mmディープリムを装備。
ストリートを颯爽と駆け抜けるその姿は、国境を越え、多くの人を魅了してやまない。

フォークはカーボンフォーク、ホイールは42mmディープリムを履いたまさに間違いのない1台。
大胆に成形されたチューブを用い、ストリートライドにも耐えれるようバテットの厚みを増やし耐久性を向上。
同時に軽量化も施し、完成車で驚きの9キロ未満。
もちろん納車時にはブレーキ前後付きで納車。

カスタムとは違い、はじめからほぼ決まっているスペック。そのため、コストダウンに成功することで、ハイスペックのコンポーネントを提供。
ツール・ド・フランスやジロ・デ・イタリアでの活躍や、イタリアのチュービングメーカー「DEDA CCIAIのコンポーネントブランド「DEDA ELEMENTI」のハイエンドハンドル、ステム、シートポストを標準装備。
またサドルもイタリアの老舗サドル「SELLE ITALIA」のハイエンドサドルが標準装備。
クランクは、クオリティにこだわり、日本の老舗ブランド、MADE IN JAPAN「SUGINO」のRD2 PISTAクランク。

2015年モデルの725TRは、シートクランプ部分が更に改良された。
インテグレードシートクランプが採用されることで、耐久性、見た目、重量ともに改良。
コンピュータ制御技術(CNC加工)で作られたシートクランプの制度は抜群。
更に、トップチューブから出ている部分を長くすることで、より攻撃的で、シートポストを短くできることで軽量化にも成功。
また、リアブレーキ穴が格段に改良され、ブレーキングの精度が向上!

735 COMPLETE BIKE

生産終了となったモデルが改良を加えられ復刻。 カラーリング溶接部を研磨処理することで得られる流線的なフォルム、 シートクランプを始めとした各部の精度さらには素材そのものの見直。 ストリートでさらなる速さを追求するために725TRとはわずかにフレーム設計を変更するこだわり。大胆に作り込まれた鋭利で攻撃的なフレーム形状は他を寄せ付けない圧倒的な迫力が魅力。 ラインナップのどのフーレムよりも太くまた軽く設計されているこのフレームは各チューブが725TRよりも薄く作られている。リアショートステイは若干短く23cのタイヤをセットアップした時にリアタイヤクリアランスがバッチリになるように設計

過去に惜しまれつつも生産終了となったモデルが改良を加えられて復刻。
カラーリング、溶接部を研磨処理することで得られる流線的なフォルム、
シートクランプを始めとした各部の精度、さらには素材そのものの見直しまで行っている。
ストリートでさらなる速さを追求するために、725TRとはわずかにフレーム設計を変更するこだわり。
真っ先に目に入るあまりにも大胆に作り込まれた鋭利で攻撃的なフレーム形状は、他を寄せ付けない圧倒的な迫力が最大の魅力。
ストリートをいかに速く、いかにカッコよくを追求した結果のLEADER BIKEが辿り着いた答えが示されている。
街中の注目を集めることは間違いない。

フォークはカーボンフォーク、ホイールは42mmディープリムを履いたまさに間違いのない1台。
時代を超えても飽きのこないユニバーサルデザイン。
更に極太にも関わらず、総重量は驚きの9キロ未満。
もちろん納車にはブレーキ前後付きで納車になります。

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