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フェイスブックがオワコン化!高齢者SNSになったフェイスブックの末路!危険で怖いFacebook

フェイスブックは、世界的に若者がどんどん離れていて、高齢者SNSになっているという事です。フェイスブックのシステムは複雑で分かりづらくて、多くのスパムがあるなど危険性も指摘されており、怖いものになっているようです。フェイスブックの危険性についてまとめました。

更新日: 2015年01月29日

misukiruさん

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フェイスブックのユーザー減少

世界40カ国のうち、2014年9月から2015年1月の間にユーザー数が増えたのは、わずか中華人民共和国とアラブ首長国連邦のみ。

Facebook人口が大きく減少した国はイギリス(-23.53%)、韓国(-12.02%)、日本(-10.97%)などだった。

2014年に若者利用率が大幅低下

2014年春と2014年秋の比較
インスタグラム 69%→76%
Twitter 63%→ 59%
Facebook72%→45%
Pinterest 21%→22%

2014年の春、アメリカでは72%だった10代の若者利用者が、約半年後の同年秋、45%にまで減少。

何を投稿しても、反応やコメントを返してくれるのはいつも同じ人たちで、「友達」の中のたった数%にすぎない、なんてことも。

SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)として確固たる地位を築いているFacebook(フェイスブック)ですが、若年層の利用者が急減しています。

フェイスブックが危険で怖い理由

本来ならネットに出すのはためらわれるような個人情報を「Facebookはそういうもの」というだけで載せている人が多い

フェイスブックで演じる「違う自分」

Googleの検索や食べログなどのユーザーの集合知による評価とかよりも、自分の友達がおすすめするものはいいものだ!という感覚

イイネを押した記事が実はスパムだった場合、友達にもそのスパムを広げる可能性があります。

フェイスブック、LINE、ツイッター等のオンラインで共有するサービスは危険と隣あわせだということを御理解ください。

Instagramが人気

現在最も米国で10代のユーザーが多いのは、「Instagram」(インスタグラム)です。2014年春に69%だったユーザー数が、秋には76%にまで増加

参考リンク

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misukiruさん

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