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romonさん

タレント、女優、元グラビアアイドル。恵比寿マスカッツの元メンバー。

2018年4月、子宮頸部腺がんであることを公表し、子宮摘出手術を受ける。その後、リンパ節への転移が確認されたため、放射線治療を行う。

モデル、女優。元『CanCam』専属モデル。日本人の父親とスペイン系フィリピン人の母親を持つハーフ。

著書で自身の生い立ちをつづるとともに、2016年秋に子宮頸がんに罹患していたことを初告白している。

シーナ&ロケッツのヴォーカリスト。女性ロック・シンガーの先駆者。

2015年2月、子宮頸癌により61歳で死去。今後の活動について夫の鮎川誠はシーナの遺志を継いでいくことを明言し、以降も数々のイベントやロックフェスに出演している。

アイドル。ドラマ『GTO』に出演。

アイドルデビュー後の20代前半に子宮頸がんに罹患するも、寛解。子宮頸がんの講演会を定期的に行っている。

女優。1988年、映画『敦煌』でデビュー、舞台を中心に活動した。ドイツ系クォーター。

子宮体癌で闘病の後、2014年10月に死去した。49歳没。

音楽ソロプロジェクト「さめざめ」として活動。

子宮頸がんの手術を受けていたことを音楽誌のインタビュー内で語った。早期発見であったことも幸いし、子宮を摘出しない手術を2泊3日の入院で無事に終えた。

女優。NHK朝の連続テレビ小説『チョッちゃん』のヒロインを務め、一躍人気女優となった。ドラマで共演した布施博と結婚、3男をもうけるも後に離婚。

2011年11月に受けた検診の結果、子宮頸がんが発見され、子宮の全摘出手術を受ける。

演歌歌手・女優。前夫は森進一。長男はロックバンド「ONE OK ROCK」のボーカリストである森内貴寛。

2010年、子宮頸癌治療のため、子宮を全摘出手術。

2008年、子宮頸癌を患い子宮を摘出したが、リハビリを経由して復帰した。この経験もあり、医療や介護問題への関心を強め、がん撲滅等の啓発活動を行うようになった。

女性歌手、作詞家。ZARDのボーカリスト。

2006年4月、仕事中に体調が悪化したため、病院で検査をうけたところ子宮頸癌が発見される。6月に病巣の摘出手術を受けて、7月に退院。

女優、タレント。2010年、番組制作会社プロデューサーと結婚。

2005年、子宮頸がんと診断される。仕事を一時休業し、子宮を残す円錐形切除を受けて復帰した。しかし、2009年末に子宮頸がんと子宮体がんの併発に加えリンパ節への転移も発見され、年明けに子宮全摘出手術を受けた。

女優。テレビドラマ『愛という名のもとに』『ふぞろいの林檎たちIV』などの作品で一躍人気となる。1997年、NHKのディレクターの男性と結婚。

2004年1月に子宮頸癌を告知され、子宮と卵巣の全摘出手術を受けることとなる。体の不調の始まりから復帰するまでの、格闘の様子を赤裸々に記した始めての著書『子宮会議』を発売し、イベントなどで予防の為の検査をするよう呼びかけている。

女性歌手。1990年代以降はCMソングやアニメソングなどを中心とした作曲家として活動した。

2001年にがんを告知され、すべての音楽活動を休止し闘病生活を送っていた。2004年10月7日、子宮頸癌のため44歳で死去。

東京・銀座のクラブの元ママ兼作家。

2003年、子宮癌を発症したが治療を受け、店に復帰した。

シンガーソングライター。数々のチャリティーイベントを開催。

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