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アボカドと納豆が出会うと“やみつき”おつまみまっしぐら!

意外な食材の組み合わせ&簡単調理なのに、ほめられ率高めの絶品おつまみ。

更新日: 2015年01月31日

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この記事は私がまとめました

ringo_starさん

意外な組み合わせ?実は相性抜群なんです。

スーパー行ったらとりあえずひとつはかごに入れる。おかずがなくてもこれだけあれば満足。そんな人も多いはず。

このまとめを読んでいる人のおうちにはかなりの確率で控えのアボカドがいるはずです。

作り方は簡単!

<材料>
納豆1パック、アボカド1個、大葉3枚、みょうが1個、お醤油少々、海苔適量

1:
アボカドはサイコロ状に切る。みょうが、大葉はみじん切りにする。

2:
納豆はパックについているタレや辛子を入れよく混ぜておく。

3:
ボールに1と2を入れ醤油を小さじ1位(味見してお好み量)入れよく混ぜる。

4:
皿に盛りつけて、海苔を食べやすい大きさに切って添える。

5:
海苔に巻いて一口サイズでいただきます。

おいしいのに、罪悪感少なめ!健康&美容効果の高い食材。

納豆のネバネバ成分“ナットウキナーゼ”は、
血栓を溶かして血液をサラサラにしてくれます。
ナットウキナーゼが活発に働くのは食後の4~8時間。

納豆は“カルシウム”も豊富。
カルシウムはリラックス効果があるので
“安眠・熟睡”につながるのです。
また、骨や歯は就寝中に形成されます。

アボカドの脂肪分は20%弱もあるのですが、不飽和脂肪酸のオレイン酸とリノール酸が8割を占めています。
ですので、血中コレステロールを増やす心配は少なく、心臓や血液の循環に優れた効果を発揮するとされています。

がんや動脈硬化、老化防止に効果があるビタミンE、脂肪を分解するビタミンB2、皮膚の再生、新陳代謝、美肌作りに効果があるビタミンB6などビタミンB群、鉄や葉酸などのミネラルも豊富。

おつまみとしてだけじゃなくて、一品にも♪

薬味をアレンジして、歯ごたえのいい山芋や彩りの奇麗なプチトマト、マグロのすき身を入れてもボリュームアップでおいしい。
いろいろなバージョンで楽しめるし、手が汚れずお箸入らず。

【その他のアボカドレシピ】 ※随時追加中!

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