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kinnnikumanさん

ゴン=フリークス

キルア=ゾルディック

暗殺技

暗歩の応用技。歩行速度に緩急をつけることで、敵に残像を見せる。

自らの体の関節を自在に曲げ、相手に絡み付いて四肢などを破壊する。キメラ=アントに対して使用。

自らの爪を鋭く変形させ、相手を殺傷する。

念能力

両手からスタンガンのように高圧電流を発する。敵を感電させ、一時的に動きを封じる。

敵の上方に跳び、両手から落雷のように高圧電流を敵の頭上に落とす。

気に変えたオーラを身体の末梢神経に直接流し込む事によって超人的な反射行動を可能にする。また、攻撃は雷掌と同じ効果を持つため相手の反撃を封じながら戦うことが可能。使用している間は髪が稲妻状に毛羽立つ。他の能力同様、電気を使い果たすと使用できなくなる。キメラ=アントのオロソ兄妹戦での考え(手や脳の周囲を電気に変えたオーラで覆い、神経を伝うより限りなく早く手に指令を送る技術)をヒントに考案した。だがこの技は大量の電気を必要とするためすぐに電池切れになってしまう。また、反射速度は上がるが人間の肉体的な限界は超えない。

クラピカ

具現化系念能力者。但し、緋の目発動時には特質系能力者となる。

右手の五指にそれぞれ1本ずつ計5本、具現化した鎖を常に装備している。鎖の先端には、それぞれに付与された能力を象徴する形の錘が付いている。各鎖にはそれぞれ特有の能力が付与されているが、具現化系以外の能力を必要とする能力もあるため、通常時は効力の度合に差がある。

出典ameblo.jp

親指の鎖。錘の形は十字架。鎖を巻きつけた部分の自己治癒力を強化し傷を癒す、強化系の能力。平常時にはあまり大きな効果は見込めないが、『絶対時間』中は複雑骨折すら数秒で完治させてしまう程の効果がある。

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中指の鎖。錘の形は鉤爪。相手に巻きつけ、強制的に絶状態にして捕縛する、具現化系の能力。この鎖で捕らえられると念能力を封じられるため、解くには念を使わず筋力のみで鎖を破壊するしかないが、幻影旅団一の怪力を誇るウボォーギンでも、体を全く動かすことができなかった。

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薬指の鎖。錘の形は球。ダウジング効果のある能力で、探し物を発見したり相手の嘘を見抜いたりと多彩な使用法がある。飛んでくる銃弾を察知し受け止めるなど、戦闘にも応用できる。

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小指の鎖。錘の形はダガー(ナイフ)。対象者の体内に鎖を打ち込んで心臓に鎖を巻きつけ、設定したルールを対象者に宣告。対象者がルールを破った場合、鎖が心臓を握り潰し対象者を殺害する。一度打ち込んだ後はクラピカの手から離れても機能し、クラピカの意思で解除されるまで半永久的に効果を発揮する。同時に複数の対象にかけることも可能。何らかの手段によって強制的に解除された場合、クラピカはそれを察知することができる。
束縛する中指の鎖(チェーンジェイル)のように制約を定められた能力ではないが、操作系・放出系の能力も必要とするため、『絶対時間』中にしか使えない。

緋の目になった時にのみ発動する特質系能力。オーラの絶対量が激増し、具現化系だけでなく全系統の能力を100%の精度で使えるようになる。ただし、あくまで能力の"精度"であり、クラピカの本来の系統である具現化系の"レベル"と同等に扱えるというものではない

レオリオ=パラディナイト

放出系に属する念能力者。

オーラを離れた位置にまで飛ばすことで、拳による攻撃やエコーのような探査、腫瘍や血栓の外側からの破壊に用いることができる

ヒソカ

自分のオーラに思念(イメージ)の力を加えあらゆる質感(テクスチャー)を再現する。 ただし紙やハンカチのような薄っぺらなものにしか投影できない。
植物・鉱物・人や動物の皮膚・金属・染料・鉛筆・繊維など、平面上に再現できる質感は千を超える。

あくまで紙などの媒介物上に「質感」を具現化する能力であり、触感などまでは再現できない。 そのため触られれば簡単に偽物だと看破されてしまう。

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