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世界一治安が悪いヨハネスブルクの実態!南アフリカの治安がやば過ぎワロタwww

世界でも最も治安が悪いとされていて、町を歩く事もできないとされている南アフリカのヨハネスブルグの治安についてまとめました。

更新日: 2018年01月11日

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misukiruさん

南アフリカは、首都がプレトリアで、最大の都市がヨハネスブルグとなっています。

タクシーが危険すぎる

筆者は(南アフリカに)駐在期間中の5年間一度もタクシーには乗りませんでした。

よく現地の連中から、「タクシーの運転手は、強盗と一緒だ」と言われていました。

特にヨハネスブルグ空港などから安易に乗ってしまうと、黙って黒人居住区に連れて行かれて、強盗、盗難などの災難

ペットが危険すぎる

ヨハネスブルクの黒人が連れているペットは、肉食獣のハイエナとヒヒでした。

ハイエナが防犯対策になっているという事です。

黒人居住区が危険すぎる

ヒルブロウという一画は、ヨハネスブルグの中でも最も危険な地区で地元の人でもうかうかとは歩けないそうです。

抜けるような青空、さわやかな空気に気を許して運転をしていると、知らない間に黒人居住区に迷い込んで、2度と出て来れない

ヨハネスブルグのかっての中心地、ダウンタウンは、完全にスラム化しており、世界で一番危険な地域です。

昼間でも街中は歩けない

例え昼間であろうと、街中を呑気にスーツ姿なんかでぶらぶら歩いていると、あっというまにホールドアップに遭ってしまう危険性がとても高くなります。

誰もが赤信号を無視している

国の警官自体が危険すぎる

南アフリカでは、労働者の権利というか命よりも、会社の経営の方が大事のようです。

会社側が、ストライキを続ける労働組合の行為が違法だとして、治安当局に弾圧を依頼。それにこたえた治安警察部隊がスト中の労働者に発砲

南アフリカは豪邸を構える金満家からバラックに住む人々まで、格差の激しい社会です。

宿泊する宿が危険すぎる

女性2名が、バックパッカーズホテルで宿泊中(部屋の鍵は無施錠)に外から黒人に侵入された。パスポート、現金、カメラ、パソコンなどを盗まれた。

南アフリカで気をつけたいこと

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