1回目の入院・手術を終えて帰宅した後に、自分の加入している医療保険など保険会社に電話する。

「白内障の手術で、福岡市内の大島眼科に入院して今帰宅しました。入院などの給付金の請求手続きをしたいのですが・・・」と切り出す。

保険会社によっては、診断書が不要で、大島眼科のケースだと、「入院診療契約書」 というA4サイズ1枚の用紙で済む場合があります。(保険会社によって診断書は違いますので、注意必要)

2回目の入院時にレセプション(カウンター)に、「診断書○通書いていただきたいのですが・・・」 と手渡します。長形3号封筒などの表に診断書○通在中とでも書き、裏とかにに自分の名前を書いておくと、後でわからなくなる事がなくなります。

中に入れるのは、各保険会社の専用の診断書です。(事前に取り寄せておく)

後日出来上がったものを郵送しておくという風にしておきます。(退院した後に通院で行く必要がありますので、この時に診断書ができていると、郵送代は返金されます)

前へ 次へ

この情報が含まれているまとめはこちら

大島眼科に入院し手術してみたらこうなった  白内障手術し太郎

高齢者に多い白内障の手術は、初めて眼科に入院したりという不慣れさなどでよくわからずとても不安なものです。福岡市内にある有名な大島眼科に初めて入院や手術をされる人向けに体験談をまとめてみました。

このまとめを見る