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お店に入るまで4時間半!ブルーボトルコーヒー清澄白河 ロースタリー&カフェにオープン初日に行ってみた

あのブルーボトルコーヒー清澄白河 ロースタリー&カフェにオープン日初日に行ってみた。

更新日: 2015年02月07日

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taiteioreさん

ブルーボトルコーヒー清澄白河 ロースタリー&カフェへ行ってきた

たまに行くならこんな店は、サードウェーブコーヒーの名を生み出すきっかけとなったらしい
ブルーボトルコーヒーですが、2月6日の午後がまるまる予定が開いていたので
ブルーボトルコーヒー 清澄白河 ロースタリー&カフェへ行ってきました。

ブルーボトルコーヒー清澄白河店の最寄り駅は当然のごとく清澄白河駅です。

清澄白河駅から歩くこと5分強ほどでブルーボトルコーヒー清澄白河店の姿が見えてきました。

ブルーボトルコーヒー清澄白河店は大行列が店敷地内に出来ていましたが

更に列はお店の外にも続き、列をコントロールする警備員の方よりお店から数百メートル離れた通りに誘導され、ここから長い戦いが始まります。

列に並んでから1時間ほどでブルーボトルコーヒーの敷地内へと入り

列に並んでから歩道脇に辿り着いた頃には辺りは真っ暗になっていました。
※この時点で列に並んでから4時間目

既にこの頃はものすごく寒く、もう並びたく無いなぁと考えていましたが
ほどなくしてお店スタッフよりメニュー表が配られ、人の手でしっかり淹れるコーヒーの割に
スタバ価格くらいでコーヒーやその他飲み物が飲めるんだぁとびっくりし

この時間は既にフードメニューは完売でしたが、軽いフードメニューも色々あるようです。

その後スタッフより店内へどうぞと案内があり、店内へと進みます。

ブルーボトルコーヒーの店内

店内に入ると、先ほどの極寒状態が嘘のように暖かく快適な空間へと変わり

倉庫といえば断熱性がすっごく悪い気がするのにこれだけ温かいのは
客の数が多いのか?豆を炒る為の熱量が大きいのか分かりませんが
暖かくて快適です!と思いながら店内の様子を眺め

レジカウンター前からしばらく列が動かなかったので
レジ横のコーヒを淹れる様子をしばし眺めていました。

その後サクッとほしい品を注文してレジカウンターを離れ

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