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領収書や説明書の収納、みんなどうしてる?【実例アイディア】

たまりがちな領収書、説明書などの紙類・書類!収納上手な人がどうやって収納しているのかまとめました。

更新日: 2015年04月22日

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この記事は私がまとめました

kkkknnnnさん

■領収書

手持ちのケースが8個にしか分かれていなかったので
  「1・2月 3・4月 5・6月と2ヶ月ずつ」
  「他」 (→1年に1度位しか支払わなくて良い物)
  「医療費」 (→通院時の領収書を入れる所)
という風にしました。

毎月送られる公共料金の領収書。
こちらも分類して収納しました。
1年分だけ保管しています。

9月分が送付されたら
前年の8月分を捨てます。

A4のファイルに領収書等入れて、
それを無印のファイルボックスの入れるだけ。

A4のファイルは、「ガス」「水道」「電気」… と
種類毎に保管するのではなく
1月、2月、3月…と月別のファイルに、
全ての領収書・請求書を入れて、
1年たったら、ファイルの中身、丸ごと捨てる!!

月別に確定申告用に領収書やレシートを保管。

12か月分のクリアファイルはマチつきの持ち出しファイルに入れて、確定申告ファイルとしてひとまとめにしています。

出典ameblo.jp

セリアのウッドボックスとカラー仕切りシート(10枚入り)を使って、家で保管しているレシートや領収書を収納。

一つのボックスは、クレジット払いしたレシートのそれぞれ過去3か月分の保管用に。

もう一つのボックスは、「電気」「ガス」「水道」「医療費」「定期券」の領収書の保管用に。

引き出しに入れる。

出典ameblo.jp

1月~12月まで割り振って月ごとに、ざっくりと領収書やレシートを入れて収納。

出典ameblo.jp

クリアファイルをA4サイズのかごに入れて、8月なら8月のクリアファイルに8月支払いの領収書をどんどん入れていく。
9月になったら9月のファイルを上にして、領収書やレシートを入れていく。
クレジットの明細書が届いたら、レシートとつき合わせて、確認したあとのレシートは捨てる。

■給与関係 ■車関係 ■保険関係 ■旅行関係 などなど・・・

右の箱に領収書を日付順になるよう裏返しにして入れていき、月が変わったら、ケース手前の数字をクリップでとめ、レターケースの左側に入れておく

■説明書

例えば「キッチン」という中箱には、「食洗機・ガスコンロ・レンジフード」のトリセツに、
インデックスラベルをつけて、まとめて入れています。

中箱のタイトルは、私がわかりやすいようにまとめているだけなので、
各家庭で、分類するタイトルが変わってくると思います。

取扱説明書の仕分けで重要なことは「ある程度のジャンルに分けること」

場所や用途別(キッチンの物・子供の物という風に)に色分けしました。

風呂・トイレ・キッチン・洗面所etcのように場所ごとにクリアファイルに入れ、
インデックスシールで見出しを付けてファイルボックスに入れてあります。

基本は「取説+保証書」をセットにしてポケット部分にそのまま入れています。

このグッズの優秀なところは、アコーディオンのように幅が自在に変えられること。
2cm~33cmまで伸縮自在です。
テレビやプリンタなどの取扱説明書は、分厚い冊子になっていたりするのでかなり便利です。

おすすめは「 キッチン家電 」「 AV家電 」「 その他家電 」など
大き目なくくりで分けたクリアファイルにざっくり入れて置き、
一つのファイルケースに収めておく方法。

長期保証のある家電は、保証書を説明書にホッチキスで留めておくと迷子になりませんよ。
「 保証のタイムリミット 」を記しておくと、捨て時も明確になります。

ファイリング出来ない分厚い冊子類もいろいろあります。

キングジム/取扱説明書ファイル ボックスタイプ用ポケット 2段ポケット

※こんな意見も・・・

「書類は全捨てが基本」でまったく問題なし

こんまりさんは本の「人生がときめく片づけの魔法」で教えてくれました。

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