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就職・転職活動の面接突破の為に!!面接対策まとめ※随時更新

新卒就職・転職面接の際必ず通る道「面接」。私自身の経験と、実際に面接官として何度か面接試験に臨んだ経験をまとめていきます。※更新分はどんどん後ろのページに追加していきます。

更新日: 2019年08月17日

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この記事は私がまとめました

as828さん

あまり知られていない面接採用担当者さんのブログ

面接対策のブログは参考になると思います。
また文章添削サービスや面接対策も安価で行っているようなので一度メッセージでの確認を

面接本番で緊張し、実力が出しきれなかったと後悔しないように事前の準備をしっかりと行って面接を楽しみましょう。

新卒採用、転職採用の際に重要視されていることとは?

■新卒採用
学生の将来性、ポテンシャルを見ています。どのようなことに興味があり、どのような部署で活躍できそうか。たとえば、英語の勉強を頑張った=海外事業部  運動部で明るく、明朗快活=営業 など実際に会ってみて履歴書だけではわからない、自社の社風に会うかどうか、さらに面接中の会話などを重要視しています。

■中途採用
求職者のスキル、経験を重要視しています。
職務経歴書の内容を重要視し、さらに実際の面接時にどのようなことを入社後に活かせるのか、さらに5年10年後の将来設計などが出来ているのかも重要視します。
また退職理由に関しても、自社も同じ理由で辞めないか、100%聞かれる質問となります。

採用スケジュールについて

主に新卒の採用スケジュールが記載されております。
その間に入ってくる転職採用のスケジュールに関しても記載されております。
ご参考に。

まずは自己分析をおこなっていきましょう!!

就活の際の自己分析とは、「どんなシゴトがしたいか」「どんなシゴトが自分に向いているか」「どんな会社に行きたいか」を認識・理解することと言えます。

簡単に言うならば、大学を受験する時に、「自分は何に興味があるのかな?」「大学生活で何をやろうかな?」「どこの大学だったら入学できるかな?」とあれこれと悩んだうえで、進路を決めたと思います。

就活では面接やエントリーシートなどで「自分の価値」をどれだけアピールできるかが合否に影響してきます。

そのためには自分の長所や特長を把握し、具体的に説明ができるように準備しておかなければなりません。そこで、自己分析という作業が重要になってきます。

自己分析の方法は、たとえば大学時代の経験や過去の自分をふり返ったり、家族や友人などから自分について意見を聞いてみるなどさまざまです。

職種研究・業界研究も自己分析の一部です

自己分析で「どんなシゴトがしたいか」を考えようと思っても、そもそも世の中にどんな「シゴト」や「会社」があるのか、それぞれどんな特徴があるのかを理解していなければ考えようがありませんよね。

自己分析を進めるためには必ず同時に職種研究、業界研究を進めていく必要があります。

職種研究・業界研究も自己分析の一部と考え、決しておろそかにしてはならない要素です。

一次面接のチェックポイント

二次面接のチェックポイント

最終面接のチェックポイント

改善案も入社前から持っておきたいものです

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