1. まとめトップ
  2. レシピ

トリュフの仕上げデコレーションでステキ度アップ♡

定番のトリュフチョコレートですが、表面のトッピングが最大のセンスの見せどころ。素敵なデコレーション例をまとめてみました。

更新日: 2015年02月08日

2219 お気に入り 346201 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

rosette829さん

トリュフを仕上げる最大のポイントは「デコレーション」

ころころかわいいトリュフですが、表面の仕上がりのセンスで完成度を左右するといっても過言ではありません!

上級者さんははどうしているんでしょう?
4つの方法をご紹介します。

STEP1 パウダーをまぶす

それぞれ小皿に広げてまぶしつけます。
いろんな種類を並べると華やか!

大きさが違うクランチをまぶしたものを並べるとリズミカルです。

2種類のトリュフをチェス盤のように交互に並べると素敵です。

STEP2 大粒のアラザン、カラースプレーをつける

製菓用品コーナーだけにとどまらず、最近は100円均一でも種類が充実。
カラフル・キュートさならダントツです。

コーティングしたチョコレートが固まらないうちに、素早くデコるのがポイント。

主役級の一粒を載せるとイチゴのよう。

STEP3 ラインを描く

出典ameblo.jp

マグカップなどにお湯を入れ、湯銭にします。
使わないときは常に戻して、詰まらないように注意。

線を引くだけでできちゃう。
球技が得意な男の子にぴったりですね。

一色でもこんなにアーティスティックでバラエティに富みます。
細い線を引くにはチョコペンの先端を少しだけ切り、詰まらないように注意します。

ラインの上からトッピングをまぶして、いっそう楽しげになります。

STEP4 絵を描く

せっかくの手作りだから、がんばってみんなと差をつけたいところ。
趣味全開で楽しんじゃいましょう♡

点々や簡単な線で描けるのに、ぜったい可愛くなるからずるい♡
ひと手間で数倍ランクアップします。

クッキングシートにチョコペンで絵をかき固め、あとからトッピングすると立体的になります。
蝶々や花弁や葉っぱ、ハートなど、アイディア次第でいろいろ作れそうですね。

顔をかけばこんなに楽しい♡

茶色のペンだけで作れちゃう♡
表情がとってもキュートです。

作っても貰っても楽しいのはやっぱりスマイル。

耳や手のパーツもつければ表現が広がり、いろんな動物ができちゃいます。
立体的なパーツはクッキングシートに絵を描き固め、あとからくっつけています。

こちらはハロウィン用でしょうか。
細いラインの包帯と、点々で描いた目がほのぼのしてます。

1