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特報!実写映画化決定!『鉄腕アトム』 アニマル・ロジックで始動!

『マトリックス』の視覚効果も手がけたオーストラリアの映画制作会社が、手塚プロダクションと提携して、『鉄腕アトム』を実写映画化すると発表した。

更新日: 2016年02月19日

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kageyasuさん

出典wired.jp

実写版になったとしても、この独特の髪型は不可欠だ。異論は認めない。

元祖『鉄腕アトム (実写版)』は、50数年前 1959年3月7日 - 1960年5月28日まで放送されていた。

手塚治虫は『鉄腕アトム (実写版)』は「原作のイメージと余りにもかけ離れている」として、自作漫画の実写化に不満を抱くこととなり、数年後1963年の『鉄腕アトム (アニメ第1作)』制作へとつながる

21世紀の未来世界で、十万馬力等7つの威力を持つロボット少年アトムが大活躍する物­語。日本初の国産テレビアニメシリーズとして記念すべき作品。

そしてついに50数年の時を経て2度めの実写化へ!期待は高まる!

同社CEOのZareh Nalbandian氏らがプロデューサーを務める。同氏は「アトムを漫画、アニメ、アニメーション映画として見たことはあるが、実写映画として、またはスーパーヒーローとして見たことはなかった。われわれはアトムをアイアンマンと同格と考えている」と述べている。数十年かけて作られてきた多数の脇役や悪役も活用したいとも同氏は語っている。

日本が生んだ天才漫画家・手塚治虫の名作『鉄腕アトム』の実写映画化が進行中であるこ­とを、The Hollywood ReporterやVarietyが報じています。

■こちらのプルートゥ PLUTOもある意味鉄腕アトム実写化といえる。↓

『PLUTO』(プルートウ)は、手塚治虫の『鉄腕アトム』に含まれる「地上最大のロボット」の回を原作としている浦沢直樹の漫画。監修・手塚眞、プロデューサー・長崎尚志、協力手塚プロダクション。『ビッグコミックオリジナル』にて2003年から2009年まで連載。

元祖『鉄腕アトム (実写版)』のイメージを残しっつ新たな実写版を知らせるお知らせビデオ

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