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GLAY HISASHIの楽曲をひたすら全部まとめてみた!

今までHISASHIさんがGLAYで出し続けたすべての楽曲を解説!

更新日: 2016年07月03日

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coyote217さん

髪の色素を半分失った男!HISASHI!

北の国からやってきた最終兵器、伝説の謝るラストパンクヒーロー  いでよ!ナチュラルボーン20世紀少年よ!

出典ameblo.jp

ジャガジャーン!

GLAYのSTGとしてこれまで独創的な楽曲を

数々と生み出し続けているわけだが

そんな彼の楽曲のすべてをご紹介しよう。

Cynical

1995年11月8日に発売された「生きてく強さ」のB面。
HISASHIによって初めて作られた楽曲。既にこの頃からデジタル色の強いものになっている。

1999年の東京ドームのライブでTERUが歌い出しの歌詞を忘れてしまい、曲を中断させてしまったことがある。その際、JIROはTERUに「仕事をしろ!」「給料、下げるぜ!」などと冗談で言った。

neuromancer

1996年11月11日に発売された「a Boy〜ずっと忘れない〜」のB面。

同年発売されたアルバム「BELOVED」には未収録であり、アルバム収録は『rare collectives vol.2』まで見送られてきた。

アイ

1998年4月29日に発売された「SOUL LOVE」のB面。
タイトルは「愛」「eye(眼)」「AI」「I (自分)」など様々な意味を持つ。

2009年のTAKURO Produce Live THE GREAT VACATION -extra-の「ハッピースインガーがライブで聴きたい曲ベスト10」、2011年のHAPPY SWING 15th Anniversary SPECIAL LIVEの「あなたが聴きたいGLAYの曲」で行われたランキングではどちらでも3位にランクインした。

毒ロック

1998年11月25日に発売された「BE WITH YOU」のB面。

“pure soul” TOUR'99の北海道公演の最中、上手のほうに珍しく走って行ったら勢いあまってそのまま客席に落ちてしまい、右足を骨折。その時入院していたときの心境がモチーフとなっている。

Surf Rider

2000年11月15日に発売された「Missing you」のB面。
歌詞がハッカー文体で書かれた独特な曲。打ち込みが多用されている。

レコーディングではベースの音もHISASHIが打ち込みで入れていたため、JIROはベースではなくギターを弾いており、TAKUROは参加していない。編曲はほとんどHISASHIが行い、他のGLAYのメンバーは参加しなかった。

Prize

2001年11月28日に発売されたアルバム「ONE LOVE」の収録曲。

ロック・ナンバーなラブソングである。
今まで独特な世界観の作詞が多かったため周囲を驚かせた。

電気イルカ奇妙ナ嗜好

「Prize」同様、2001年11月28日に発売されたアルバム「ONE LOVE」の収録曲。

ポップ・ナンバー。
ライヴにおいては映像と共に披露される事が多い。一部ボーカルと歌詞が異なる箇所がある。

GIANT STRONG FAUST SUPER STAR

2002年7月24日に発売された「またここであいましょう」のB面。
HISASHIとJIROがコーラスを担当している。

曲中のキャラクターの台詞として、山寺宏一、緑川光、西田裕美が参加している。

BROTHEL CREEPERS

2002年7月31日に発売された「逢いたい気持ち」のB面。

ロック・ナンバー。BメロはHISASHIが歌っている。
ROCK SHOCKのライブ映像では非常にカッコよく歌っているので是非ご覧ください。

17ans

2003年2月5日に発売された「rare collectives vol.2」のDisc 2の収録曲。

曲名はフランス語で17歳という意味。
同じDisc 2に「17bars」(Instrumental)という楽曲も存在する。

coyote, colored darkness

2004年1月28日に発売されたアルバム「THE FRUSTRATED」の収録曲。

コヨーテの行動性質にHISASHIが自身の楽曲の性格を重ね見たことから、このタイトルや詞になったと云われる。

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