出典 sakura-hs33.blog.so-net.ne.jp

曇天に笑う

1878年(明治11年)。政府は滋賀県の琵琶湖に浮かぶ巨木の中に絶対脱獄不可能な監獄「獄門処」を作り、重罪者を容赦なく送り込んだ。護送の最終段階となる「橋渡し」を担当するのは湖畔にある「曇神社」の曇三兄弟だった。
 最初は微妙かなーと思って見てたけど、急展開あったりで面白くなってった気が。この兄弟の行く末に注目です。

2014年放送開始
曇天に笑う 全12話
★★★