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ソフトバンクのガラケーを4機種まとめて紹介していきます。
今ガラケーを使っていて、新しいガラケーを探している人はもちろん、とりあえずスマートフォンを使っているけど、全然使いこなせていない。または、ほとんどの機能を使っていないという人は「ガラケー」を検討してみてはいかがでしょうか。

他社では未だに3Gガラホ止まりのラインナップにとどまっているキャリアもある中で、auはガラホへの力のいれ具合が強いキャリアです。専用の2段階制パケットプランも、下限の通信量に余裕を持たせたガラホ向けの設定を行うなど、当初から充実した内容のプランや機能を揃えてきています。

シャープから出た新モデル「AQUOS K」と言うケータイをご存知でしょうか?
見た目はフィーチャーフォン、いわゆるガラケーですが、中身はAndroidなのです。
ガラケーでもスマホでもありません。
折りたたみ式のスマートフォンなのです。

ソフトバンクは、シャープ製携帯電話「AQUOS ケータイ 504SH」
防水・防塵、ワンセグ、赤外線通信など基本性能も充実

ドコモとauに登場した「ガラホ」はキャリアによって全く違うスタンスのケータイだった

今回の注目は、ドコモとauでAndroid OSを搭載した「ガラホ」が揃ったことだろう。

ドコモは、今回が初となるシャープ製と富士通製の2モデルを発表、auは今年春のシャープ製ガラホに続き、同じコンセプトの製品を1モデル発表している。

しかしながら、同じ「ガラホ」といっても、両社の製品には大きな違いがある

auから発売のガラホ「AQUOS K SHF31」の機能と料金プランを紹介している
新料金プランとLTEプランを利用でき、購入者を対象に月千円の割引も実施
10キー操作や4G LTE、テザリング機能などにも対応している

KDDIおよび沖縄セルラーは17日、今年春に発売する「2015年春モデル」のうちのau向け高速通信サービス「4G LTE」対応Androidスマートフォン(スマホ)の新モデルとして折りたたみ型「AQUOS K SHF31」(京セラ製)を2015年2月20日(金)に発売すると発表しています。

KDDIがauの2015年夏モデル発表、すべての機種が3G撤廃・カメラ重視モデルに

ラインナップは以下の10機種
2015年夏モデルは先行して発売された「Galaxy S6 edge」と合わせて10機種。

・isai vivid LGV32(2015年5月発売予定)
「isai vivid LGV32」速攻レビュー、一眼に迫るカメラと美麗液晶、シークレットモードを採用

ドコモが『ガラホ』2機種発表。富士通 F-05Gとシャープ SH-06G。6月下旬発売

ドコモはAndroid OS搭載フィーチャーフォンを2機種発表した
富士通製「F-05G」とシャープ製「SH-06G」
「ガラケー」の操作性を維持し、Android OSの搭載を意識させない点が特徴

ガラケーの後継「ガラホ」スマホOSを搭載したフィーチャーフォン端末

国内メーカーはガラケーから「ガラホ」への転換が始まっているようだ
フィーチャーフォンの操作性は維持しながら、スマホOSを搭載したもの
京セラも「次世代フィーチャーフォンを開発している」と発表したようだ

au KDDIから発表されたアクオスKやパナソニックCM1のガラホが今すごく注目されていますが、スマホと比べて料金が安くなるのか高くなるのか?気になるところですよね。

ガラホの機種や料金は?ドコモやソフトバンクからは出る?

「見た目はガラケー、
中身はスマホ」
そんな携帯が発売予定です。
最近は、ガラケーからスマホへの
移行が落ち着いてきたようです。
メーカーもそれを感じ始めたようです。

話題の"ガラホ"「AQUOS K」は何ができるのか - Q&Aで紹介

スマホ的な操作も可能なガラケー
19日のKDDI発表会でau2015年春モデルとして登場したシャープの「AQUOS K」。見た目はガラケーながら、Android搭載でタップやスライドといったタッチパッドの操作が可能と、ガラケーとスマートフォンの機能をあわせ持つ「ガラホ」として話題だ。はたして「AQUOS K」はどんなユーザーに向けて作られたのか? 何ができるのか? 製品のコンセプトと気になる性能を、21日に開催されたシャープ発表会にてシャープの常務執行役員にうかがったので、Q&A方式で紹介していきたいと思う。

話題のau「ガラホ」を格安SIMサービス「mineo」で使ってみた

auのガラホ「AQUOS K SHF31」を格安SIMサービス「mineo」で筆者が使用
「mineo」でも、データ通信が利用できるようになる方法を解説している
起動直後から電波をキャッチしていたので、通話やSMSは使えるようだ

ガラケー愛用者に吉報!話題のガラホは結局買いか?使い慣れた操作性だが料金割高?

そうした中、外見はガラケーで中身はスマホ用OSのAndroidという端末が登場した。KDDI(au)が1月19日に発表したシャープ製の「AQUOS K」だ。この独特な端末が「ガラホ」という新しい名前で呼ばれ、話題となり始めている。

ガラケーはどうなる? 3大キャリアの対応から考察するガラケーの未来

2015年5月19日、ソフトバンク新製品発表会の席で、ソフトバンクの宮内謙社長はフィーチャーフォン、およびフィーチャーフォン型スマートフォンについて否定的な発言を行った。フィーチャーフォンの今後についてNTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンクの3大キャリアの立ち位置はさまざまだが、将来的にどうなるのか、予想してみよう。

僕らがスマホにうつつを抜かしていた6年間で、ガラケーはどれくらい進化したのか

スマートフォンという名称が一般的になり、世の中に普及してから6~7年ほどになるだろうか。その間にスマートフォンは凄まじい進化を遂げ、それまでの様々なデバイスを一台で置き換えるまでになった。

しかし、である。何か忘れていやしないだろうか。

そう、スマートフォンが登場するまで、日本の覇権を握っていたフィーチャーフォン、いわゆるガラケーである。

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体調が良くない人はご覧ください。
不定愁訴について書いてあります。

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