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daiba49さん

高市早苗総務相を詐欺罪で告発、奈良地検が受理…所得税還付金絡みで - 産経ニュース sankei.com/west/news/1703… @SankeiNews_WESTさんから

総務相の高市早苗が、自身の電波停止発言が米国の人権報告書に記載されたことに対し「メディアが萎縮しているとは認識していない」と反論したようだ。だが、メディアが委縮しているか判断するのは放送局の現場の人達や視聴者達であって、高市ではない this.kiji.is/21274534312311…

高市早苗、白紙領収書といい情けない閣僚・・・・・高市早苗総務相を詐欺罪で告発、奈良地検が受理…所得税還付金絡みで - 産経ニュース sankei.com/west/news/1703… @SankeiNews_WESTさんから

高市早苗氏(本名・山本早苗氏)が代表をつとめる自民党奈良県第二選挙区支部が、平成25年に毎月13000円から15000円の「市民税・県民税」を、誰かに肩代わりして合計16万8000円を奈良市へ納付していたことが奈良県選挙管理委員会の公表している平成25年ぶんの政治資金収支報告書から分かった。

個人の税金の支払いは政党の活動目的ではないため、支出をした会計責任者又は団体の代表者による背任罪または横領罪がほぼ疑いなく成立する。さらに、この支出をした者が当該税の納税者でなかった場合には地方税法21条違反が成立する。(3年以下の懲役など*)

自民党奈良県第二選挙区支部へ2982万円ぶんの寄付をして、その所得税の控除を受けるための手続をすすめており、(1)一旦自分で自分の団体に寄付をして税金を安くしたうえで(2)その団体から自分の税金を払っていたとすると所得税法238条違反となる可能性が極めて高い(自分の住民税を支払うための金の元手をいったん政治団体に寄付したことにして、さらにそのあとで専ら自分個人のための税の支払いをその団体の支出でしたとすると、本当は高市大臣個人の税納付なのに、名義だけ政治団体を利用して税を安くしたことになり、ほぼ偽装会計に近い処理である。なお罰則は5年以下の懲役および罰金刑がある**)。

「行動する保守」とは、在特会をはじめとした嫌韓・嫌中レイシズムを基盤にさかんに街頭行動を行う一連の勢力を指す。この名称は、行動保守と略されることも多い。その始祖のひとりが主権回復を目指す会の西村修平で、在特会の行動スタイルにも大きな影響を与えた彼は実は毛沢東に強い影響を受けている。いわば、極右思想のもとに文化大革命と紅衛兵を再現しようとしていた人物だと言える。

 そしてもうひとつの源流が、山田一成らの国家社会主義思想、すなわちネオナチズムなのだ。NSJAPのウェブサイトのコピーライト表記が©1982-2012となっているようにこの団体が発足したのは今から30年以上も前だとされているが、実際に表舞台で話題になっ

報道の自由に関する神話 
ドイツの大手で名高い新聞社のひとつ、フランクフルター・アルゲマイネ・ツァイトゥンクの元編集者ウド・ウルフコット氏は、彼や仲間のジャーナリスト達が諜報機関によって買収され、コントロールされていると立証しました。

私たちは、CIA、BND、MI-6、およびモサドのような諜報機関がユダヤイルミナティ銀行カルテルの手先であることを知っています。

イルミナティが、メディアを使い敵意を煽り立てて、ロシアとの戦争を準備しているため、ウルフコット氏は公表に踏み切った、と述べています。
(続きはここから)

ブッシュ政権のインチキ世論操作で湾岸戦争が起こり、多数の民間人が巻き添えになって殺されました。先のイラク戦争も同じです。米国民は正義の戦争と、支持をしましたが多数の現地民間人が死傷し、家族や財産を奪われました。

カダフィー大佐がどのようにして秘かに毒ガス工場を建設しようとしたかに関してでしたが、それは何日か後に世界中で転載された話でした。しかし、私はその情報を全く持っていなかったのです。[CIAがそれを書いたのです]。

約25年の間、私はジャーナリストとして歩んできましたが、一般大衆に対して嘘をつき、裏切り、真実を報道しないように教育されてきました。

ドイツとアメリカのメディアは、ヨーロッパの人々にロシアとの戦争をもたらそうとしています。

もはや、あとへは引けない段階に達しており、私は勇気を出して言うことを決意しました。私が過去にした人々の誘導やロシアに対するプロパガンダは間違っています。同様に、私の同僚らが過去及び現在にわたってしていることも間違っています。なぜなら、彼らは賄賂を受け取ってドイツだけでなくヨーロッパ中の人々を騙しているからです。

私はヨーロッパでの新たな戦争を非常に恐れています。そして、再びそのような状況を迎えたくありません。なぜなら戦争というものは、それ自体からは決して発生しません。戦争を推進する人々が常にいて、それは政治家だけでなく、ジャーナリストもそうなのです。

イラク開戦から10年 ~戦争の作られ方~

2003年3月20日に開戦したイラク戦争から、今年で10年を迎えます。
すぐに終わると思われていたこの戦争も泥沼化し、現在も混乱状態が続いています。

 「戦争は作られるもの」―そう。戦争はひょっこり、急に起こるわけではありません。
イラク戦争も然り。戦争が「作られた」理由が、必ずあるのです。

 今回、1970年代初めから戦争取材を始め、数多くの争いの現場をその目で見てきた
戦争ジャーナリスト・浅井久仁臣氏が、その経緯と『戦争の作られ方』を体験談をまじえながら分かりやすくお話されます。
 1980年代のイラン・イラク戦争から、1990年代湾岸戦争、そして2000年代イラク戦争へ……不可思議なイスラーム社会への理解を深めつつ、ワークショップを取り入れて意見共有も行います。
「なぜ・どのように戦争が作られていったのか」一緒に考えてみましょう。

*講師紹介*
浅井久仁臣(あさい くにおみ)
1947年愛知県岡崎市生まれ。1973年AP(米)通信社入社。1976年退社後、レバノン内戦取材を開始。

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