1. まとめトップ

この記事は私がまとめました

su_tabibitoさん

□ 横浜アンパンマンミュージアム

無料で入れる場所でもショーなどが開催され、小さい子供がいる家族連れにとっては非常に楽しめる場所である。
ビデオカメラ、デジタルカメラが必携なのは間違いなく、子供の喜ぶ顔を見たいために訪れる定番スポット。
土日祝日は非常に混雑するので、可能であれば平日の来訪をおススメする。
小さな子供が主体であるため、朝~昼過ぎまでが非常に混雑しており、夕方以後は多少緩和される。

□ 営業時間・入場料

・営業時間
ミュージアム 10:00 ~ 18:00(最終入館17:00まで)
ショッピングモール 10:00 ~ 19:00

・入館料金    1,500円(税込)(1歳以上)
※小学生以下のお子様には記念品付き。

※ショッピングモールは入場料無料。

子供向けとはいえ、1歳以上が有料です。もちろん大人の割引もありません。

割引チケットもネット上で見つかりませんでした。

□ 再入場が可能

再入場することもできるのですが、
その場合は2Fで手にハンコを押してもらう必要があるため、
再入場を考えている場合は忘れないようにしましょう。

□ 注意点

ミュージアム館はベビーカーで入れず、外のベビーカー置き場に置いて行かなければなりません。よちよち歩きの子を連れて入るのは大変だと思います。入館料も1歳以上は1500円かかる

駐車場も高いみたいなので、周辺施設でお買い物とお食事をしてサービスをつける前提で、そちらに停めていくのも有りかなと思います。

□ もちろん子供は大満足

大人から見ると飾ってあるだけじゃないの、って思うこともあるかもしれませんが、子供にしてみると、アンパンマンの世界へ自分が入っていったような気分になるのでしょうか、もう1日中何度も何度もぐるぐると館内を回ります。時々、キャラクターが来てくれるんですね。そうすると追っかけが始まります。

□ ジャムおじさんのパン工場

横浜アンパンマンこどもミュージアムのショッピングモールはいろいろなお店が並び、子供がおおはしゃぎしていました。そのなかでも「ジャムおじさんのパン工場」はなかなか面白かったです。子供がまた行きたいとはしゃいでいました

□ 食事編

どんぶり付で持ち帰りができるよ。

□ ひょっとして、無料エリアだけで十分?

無料エリアでも時間が合えば、ショー鑑賞可能みたいなので、
有料エリアに特段魅力はなかったです。
有料エリアのリピはないですが、無料エリアは、ショッピングも飲食もアンパンマンだらけでテンションあがるのでまた行きたいです。

正直高い入館料を払う気になれなかったので、外のお土産屋さんなどだけを楽しみました。しかしそれでも十分楽しめました。特に一番人気のじゃむおじさんのパン工場のパンはどれも美味しく満足出来ました。

1