この動画で韓国側の主張の「多くの少女」が「強制的に拉致」され「性奴隷」にさせられた3つの要点を全て否定出来る動画になっている。

動画の映像、写真、証言、資料は何も新事実でも新たな発見でもなければ全て(IWG)報告書などに書かれている事。

この動画から分かる日本側の主張の正当性と韓国側の主張の矛盾点は次の通り↓↓

⑴怯えている
無理やり日本軍に性奴隷にされていた慰安婦達が救出され怯えている様子として説明しているが実際は中国で「中国兵(国連軍側)」に「捕虜」として囚われて怯えている様子で映っている軍人は日本軍ではないく中国兵に怯えている。「捕虜として囚われた」と言う事だけで事実は明快で普通は自国民を捕虜として保護する事はない敵国の協力者や敵国民で当時の朝鮮人の人達は日本人であり敵国民だからこそ捕虜としなった。そして当時国連軍側だった敵国の中国兵や米軍に囚われれば何をされるか殺されるか分からないので怯えているのは当たり前。

⑵裸足だから性奴隷。
当時アメリカや中国や朝鮮の人の多くが裸足で生活していた。

⑶捕虜になった
日本の協力者であり当時日本人だったから捕虜になった。
中国で中国人の売春宿が摘発されれば問答無用で建前上その場で死刑になっていただろう。

⑷広告で集められた資料
広告で性奴隷募集?動画内で新たな証拠とされる資料には「広告で募集された」と証言が記されている。

(5)資料に慰安婦の年齢が記されていて韓国側の主張の「多くの慰安婦はまだ幼い12歳から15歳少女だった」と言う嘘を暴いている資料で逆に当時日本がきちんと法を守っていた証拠にもなる。
資料慰安婦の年齢は16歳、26歳、28歳、30歳、30歳でほとんどが成人していて未成年は16歳の一人だけで当時の朝鮮半島では16歳「少女」とは言わなかっただろう。
その証拠に日韓併合の直後にはまだ朝鮮には(公娼)キーセンの年齢の規制が無かったため日本政府が朝鮮総統府に公娼に16歳未満はさせてはいけないと規制した。
この事から日本側はこの資料にある一番若い慰安婦16歳で当時の法を守っていたとも取れる。
残りに慰安婦は年齢からしても元々プロの売春婦の人達だった事が推測でき実際にアメリカの公文書などにある捕虜になった慰安婦や極秘に調査した聞き取り調査なでおの証言でも元々プロの売春婦だった人が多くの証言がある。

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