1. まとめトップ

買うの怖すぎ!Lenovoが入れたスパムソフトの恐怖!中国製パソコンの危険性

中国政府系の機関が2005年にIBMから買収したLenovoのパソコンが出荷状態で全てにスパムソフトが入っていたと話題になっています。非常に危険なマルウェアのソフトで、銀行口座などの重要情報まで丸見えになるという事です。危険すぎる中国パソコンについてまとめました。

更新日: 2016年10月06日

9 お気に入り 30617 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

misukiruさん

最初からウィルス感染してるLenovo PC

PC出荷状態で、Lenovoが入れているVisualDiscoveryというソフトは、PCの全ての内容が丸見えになる恐怖のソフトでした。

PCにプリインストールされている「VisualDiscovery」というソフトウェアによって、ユーザーの安全な通信が脅かされる

複数のアンチウイルスソフトでVisualDiscoveryはアドウェアとして検出されアンインストールが推奨されています。

Lenovoがユーザー情報を盗み取る

Lenovoは、Superfishというソフトを使って、ユーザーの銀行口座など全ての情報を知る事ができていました。

セキュアなインターネットトラフィックを乗っ取るアドウェア「Superfish」に感染している可能性が高い。

Lenovo社のPCを避けるべき

中国製・韓国製が危険すぎる

韓国製のスマートテレビもネットを通じて全てのユーザー情報をLG社に送信していました。

スマートフォンのアプリが危険

Simeji(シメジ)で入力した情報の全ては、百度のサーバーに送信されてしまう事が明らかになっています。

百度(バイドゥ)がスマートフォン向けに提供している人気の日本語入力ソフト「Simeji(シメジ)」も同様に入力した全ての文字を同社サーバーに送信

日本の会社が狙われてる!

警告するYoutube動画

1