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[キムチ鍋]しめ〆の方法•定番から㊙︎レシピまで[シメ]

いつでも人気!いつものキムチ鍋は定番メニュー!でもしめ〆の方法を変えるだけで印象ががらっと変わる!失敗しない料理の定番。手抜きな鍋料理も最後のしめで一気に料理上手な印象になりますよ

更新日: 2017年10月23日

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キムチ鍋×雑炊

しめの定番「雑炊」もっともメジャーで簡単ですが、卵とご飯を用意しないといけません。ご飯炊いたのに、お腹いっぱいで、、、なんて事になりがち。

キムチ鍋×おじや

雑炊とおじやと違いは諸説ありませんが、お米を水で洗ってさらっと仕上げるのが雑炊。そのまま入れてモッ地理仕上げるのがおじやだそうです。

キムチ鍋×インスタントラーメン

ラーメンパターンの一番簡単なもの。インスタントの麺を適当に掘込むだけ。味がうすければラーメンスープを少したせば美味しくできます。が、なんとなく料理上手とは思われなさそうですね。

キムチ鍋×韓国系インスタントラーメン

韓国ではチゲのあとに乾麺を入れるのが定番だそうです。普通のインスタントラーメンでは無く専用の韓国麺にすると「こだわり」感がでて素敵です。

キムチ鍋×生ラーメン

別でゆでた生麺を投入、もしくは生麺にラーメンスープとして鍋の残りを使用。煮立てないのでつるっといただけます。

キムチ鍋×中華麺

もつ鍋では定番ですが鍋にそのまま中華麺を投入する方法。煮込めばスープをすってくれるので、もっちりした太麺がおすすめ。

キムチ鍋×春雨

お米系、小麦系はお腹いっぱいでもこれなら食べられちゃう。ヘルシーな春雨も、スープをすって美味しくいただけます。

キムチ鍋×マロニー

中盤で入れるパターンもありですが、スープを吸っちゃうので、最後に投入するのがおすすめ。

キムチ鍋×トッポギ

韓国では定番の鍋に入れる餅=トック(煮込んだトック料理をトッポギという)しこしことした食感で日本の餅ほどお腹いっぱいにならず食べやすい。

キムチ鍋×餅

焼き餅を投入パターンと、ぐつぐつ煮込むパターンがあります。料理上手っぽく見せるには焦げ目をつけて焼いた餅を投入すると見た目もきれい。ぐつぐつ煮込むとぐちゃぐちゃになるものの、そのぐだぐださにファンも多い。

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