ムチ打ち症は忘れた頃にやってくる…

怪我
タイムラグがあって症状が現れる怪我で、最も有名なのはムチ打ち症かもしれません。

ムチ打ち症の正式名称は「頸椎捻挫」あるいは、頸部(ようは首周り)に負う、打ち身・捻挫・骨折もひっくるめて「外傷性頚部症候群」と呼ばれます。 ムチ打ち症は交通事故に巻き込まれて、1ヶ月とか半年といった長いタイムラグを経て自覚症状が出ることもあるわけです。

出典自覚症状がなくても病院に行く!後で症状が出てくる怪我がある! | 交通事故弁護士相談広場

むち打ちなどを考えると、しっかりと病院に通って検査→治療に専念する必要があります。

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