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レーザー脱毛の種類、痛みについて☆また、痛みのないクリニックの紹介も♪

医療用のレーザーは、脱毛サロンなどで受ける施術とは効果の高さが違いますよ(^-^)/

更新日: 2015年02月25日

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◆レーザー脱毛とは◇

脱毛に興味がある方が一度は検討している施術、それがレーザー脱毛でしょう。
レーザーを使った脱毛ですが、皮膚の上からレーザーを当てるだけ、とても簡単な施術です。
レーザーの直径は0.5センチから1.2センチほどあり、それを皮膚の上に、一瞬、当てるだけです。
脱毛したい部位にこれを繰り返し行ないます。
レーザー脱毛でどれくらいの痛みを感じるかは個人差がありますので、痛くて我慢できないという方もいれば、気にならないという方もいらっしゃるでしょう。
そもそもレーザーで脱毛するというのは、どのようなメカニズムになっているのかと言いますと、毛根を熱で破壊して脱毛するのです。
黒い部分は、光を吸収し熱に変化させますので、黒い毛根は熱によって破壊されるわけです。
レーザーの照射をする際に、バチっとゴムではじかれたような痛みを感じる方が多いです。
一度、行なえば終わりということではなく、数ヶ月の間、何度か繰り返しレーザー脱毛を行なう必要があります。
表に出ている毛は30パーセントだけで、残りの70パーセントは皮膚の下でまだ休んでいる状態です。
黒い色に効果を発揮しますから、毛が出ていない状態ではないと、レーザーも威力が出せません。
ですから、休んでいる毛が出てきたところで、またレーザー脱毛をすることになるのです。
痛みを強く感じる方ですと、何度もレーザー脱毛の施術を受けることが大きなストレスとなり、途中で挫折してしまう方もいらっしゃるようですね。

◆レーザー脱毛とは続きその1◇

ムダ毛のないきれいな肌になるには、我慢も必要ですが、なるべくなら痛みの少ない方法で施術できれば良いですよね。
確実な脱毛効果を求めるとなると、やはり多少の我慢は必要なのかもしれません。
レーザー脱毛にかかる時間ですが、照射の数だけ時間がかかるので、両脇ですと20分程度で終わるでしょう。
両方の膝下ですと、広い範囲になりますから、2時間くらいはかかりそうです。
痛みを減らすために、事前に皮膚を冷やしながらレーザーを照射していくので、丁寧に施術すればもっと時間がかかることもあるでしょう。
毛根を破壊するのですから、冷やしてから施術をしても、やはり痛みはあるようです。
油がはねたような痛さと表現されますが、レーザーの種類によって痛みの差が出てきているようです。
最新の医療レーザー脱毛はより痛みを少なくしてあるそうなので、痛みは感じ方の個人差と、クリニックでどのようなレーザーを使っているのかも関係しています。
また、レーザー脱毛は安全な脱毛方法と言われていますが、黒い色や濃い色に反応するため、皮膚に火傷を負うトラブルもあるとのことです。
1000人にひとりくらいの確率ですので、日常的に発生するトラブルではありません。
火傷と言っても、カサブタになってそれが取れて治る程度のものなので、傷跡として残るほどではないでしょう。
レーザー脱毛は、クリニックのほか、エステサロンでも施術を行なっているところがあります。
どのように違うのか疑問に思う方も多いですが、医療用のレーザー脱毛は、当然ながら、サロンなどでは使えません。

◆レーザー脱毛とは続きその2◇

永久脱毛と呼ばれているものは、医療レーザーを使っての脱毛で、サロンで行なわれている脱毛は永久に生えてこないということはないそうです。
医療用レーザーより威力が弱いものをサロンで使っているのですが、威力は弱くてもそれなりに痛みはあるようです。
医療レーザーでの脱毛より弱い出力ですと、光脱毛と呼ばれています。
医療レーザーの痛みが耐えられなかった方は、光脱毛を試してみることもよいでしょう。
医療レーザー脱毛は、うぶ毛にも対応していますし、顔などの脱毛にも向いていますし、サロンより回数が少なくて済みます。
忙しい方で時間をかけたくないという方は、効果の高い医療用レーザー脱毛がおすすめです。
エステサロンでは、6回から12回くらいの施術が必要ですが、医療用レーザー脱毛でしたら、早くて3回、長くて5回程度の施術で完了します。
それだけ効果が違いますし、費用も違ってきますので、レーザー脱毛を検討している方は、双方をじっくり比べて選びましょう。
料金面でかなり違いが出るので、あまりに高額な場合になってしまう、金銭的に続けられないことも考えられます。
自分のお財布と相談して無理なく通えるところにしましょう。
痛みに不安を感じている方は、実際に体験してみることもよいでしょう。
レーザー脱毛の体験コースなども設けているところが多いので、実際はどれくらいの痛みがあるのか、試してみることもおすすめです。
カウンセリングでは、痛みに弱い人は正直に相談するなど、不安なことは事前に話しておくとよいでしょう。

◆医療用レーザー脱毛と痛み◇

医療用のレーザーは、脱毛サロンなどで受ける施術とは効果の高さが違いますし、メリットも大きいです。
費用面でサロンよりも高いということはデメリットではありますが、永久脱毛をしたいなら、やはり医療用レーザーでしょう。
出ているムダ毛を処理するだけではなく、毛根に直接、働きかけるのが医療用レーザーですから、脱毛効果は大きいです。
毛根をレーザーで破壊しますので、確実に、根本からムダ毛を取ることができ、毛根がなくなれば毛も生えてこなくなりますから、お手入れも助かります。
ムダ毛がないと、雑菌などが皮膚で繁殖することも防ぎますので、結果、汗の臭いも軽減されることでしょう。
ムダ毛だけではなく、体臭にも効果を出すのが医療レーザー脱毛なのです。
もちろん、医療用ですから医療機関だけで使えるため、サロンでは取扱いができません。
威力の高いレーザーを使うため、事前のカウンセリングも医療従事者がしっかりと行なってくれて、その人の肌に合ったレーザー脱毛をしてくれます。
このため、とても安全で安心の施術となりますが、脱毛には痛みがつきものです。
レーザー脱毛も痛みとは切り離せない存在ですが、なかには最新のマシーンで痛みをより少なくできるものも登場しているようです。
「痛みのないレーザー脱毛」と広告を出しているところも多いですが、エステサロンの光脱毛でも、多少の痛みはあると言われています。
医療レーザーですと、さらに痛みも強いと言われていますので、「痛みがない」というのはちょっと誇大広告かもしれません。

◆医療用レーザー脱毛と痛み続きその1◇

現在の脱毛方法のなかには、激しい痛みが生じる方法もあります。
フラッシュ脱毛のほうが医療レーザーより、痛みが少ないとされていますが、回数が多いため、その分、我慢しなければならない時間が増えることでしょう。
フラッシュ脱毛は施術回数を重ねて始めて脱毛効果が出る方法ですから、痛みを感じる人は、その期間も長く感じます。
それならば、医療用のレーザー脱毛を我慢してしまったほうが早いかもしれません。
体験した人ではないとわからないのですが、レーザー脱毛の痛みの表現によく使われることは「肌の上で輪ゴムをパチンと弾かれたような痛さ」です。
これまでこのような痛みを感じたことがないので、最初は激しい痛みとして感じますが、次第に痛みに慣れていく方も多いです。
不安に感じていると体も余計に構えてしまい、痛みを強く感じてしまうことでしょう。
リラックスして施術を受けられる空間も大切ですし、クリニックのスタッフとのコミュニケーションなども、痛みの感じ方に関係してくると思います。
何でも相談できて、安心してレーザー脱毛を受けられるようなクリニックを見つけることも大切だと思います。
「痛い」と正直に言えない雰囲気があるのも嫌ですからね。
カウンセリングを無料で行なっているところもあるので、その場の雰囲気を確認するには実際にカウンセリングを受けてみることも良いでしょう。
また、最先端の吸引式照射システムを使い、痛みを抑えた医療レーザー脱毛を行なっているクリニックもあります。

◆医療用レーザー脱毛と痛み続きその2◇

クリニックでは、肌を冷却してから脱毛するなど、クーリングも合わせて行なっていますし、最新マシーンで痛みの少ないレーザー脱毛も可能です。
それでも、痛みに弱いという方は、笑気ガスを使った施術をしているクリニックもありますので、探してみてはいかがでしょうか。
笑気ガスは、酔った感覚になり、感覚が麻痺しますから、痛みも感じにくくなります。
麻酔クリームを塗ってからレーザー脱毛をするという方法もありますので、痛みに弱い方は正直にその旨を伝えて相談に乗ってもらいましょう。
体の中で、脱毛したいと思う部位は人によって様々です。
一般的な脇や、手足だけではなく、手の甲や、足の指、口のまわり、おでこ、VラインやIラインなど、いろいろな場所があります。
部位によって、レーザー脱毛の痛みは違いがありますし、その感じ方は人によって激痛だったり、少々の痛みだったりと個人差も大きいです。
特にデリケートな部分、ビキニラインなどは、皮膚が薄くて痛みが強くなりがちな部位でしょう。
手や足に比べて、顔の脱毛も以外と痛みが大きいそうですから、自分が脱毛したい部位にはどれくらいの痛みがあるのかも不安ですよね。
医療用レーザーを使うのは、専門のクリニックですから、こうした痛みについてもきちんと相談に乗ってくれます。
脱毛には痛みはつきものですが、麻酔クリームや笑気ガスなど、自分がストレスなくレーザー脱毛ができるように、方法を選ぶことも、最後まできちんと脱毛を完了させる秘訣でしょう。
あまりの痛さに途中であきらめてしまったら、それまでの我慢がもったいないですからね。

◆リゼクリニックのレーザー脱毛◇

医療用レーザー脱毛で有名なクリニックが「リゼクリニック」です。
「リゼクリニック」は東京、福岡、名古屋、新潟に店舗展開しています。
特徴としては、これまでの医療レーザー脱毛より痛みをかなり軽減した最新の脱毛マシーンを導入したことでしょう。
痛みが少ない医療用レーザー脱毛ができるということでリゼクリニックは、多くの利用者に喜ばれているということです。
「Light・Sheer・DUET」という最新マシーンは、これまでの医療用レーザー脱毛マシーンより広い面積で照射可能です。
従来の5倍以上の広さへ照射ができるようになっていますので、大幅に脱毛施術の時間を減らすことができます。
最新のマシーンもすごいですが、さらに、リゼクリニックは、脱毛の照射のためのテクニックを研究し、スタッフがトレーニングすることによって、より効果の高い永久脱毛を実現させました。
そして、短時間で終わりますので忙しくてクリニックに長い時間いられない方にも最適です。
また、全身脱毛を希望される人は、広い範囲のため、何回もクリニックに通うことが必要ですが、その回数も従来と比べずっと減らせることができます。
メリットが多い「Light・Sheer・DUET」ですが、やはり、一番のメリットは痛みの軽減でしょう。
これまで、医療用レーザー脱毛と言えば、エステサロンの光脱毛より、ずっと痛みが強いため、痛みに弱い方は、なかなか医療用レーザー脱毛に挑戦する気持ちにならなかったと思います。

◆リゼクリニックのレーザー脱毛続きその1◇

「Light・Sheer・DUET」という機械には、吸引システムがあり、照射する部位を吸引しながら、レーザーを当てることで、痛みを減らすことに成功しました。
ですから、ほとんどの部位はこの吸引システムによって、痛みを緩和することができるのですが、あとは、面積が小さく、伸びるような皮膚がない部位です。
できるだけ、この吸引システムを使って痛みの少ないレーザー脱毛ができるようにスタッフも研究や、トレーニングを重ねているそうです。
長い時間、医療用レーザー脱毛の痛みに耐えるのは、いくらきれいになるためでもかなりの苦痛でストレスでしょう。
全身脱毛を受けたくても、痛みのせいで諦めている方が多いと思いますので、そんな「Light・Sheer・DUET」の力を是非、試していただきたいと思います。
これまで他のクリニックで、医療用レーザー脱毛の痛みに耐えられなかった方も、リゼクリニックの最新マシーンでは、快適に脱毛を完了させたという方も多いです。
特に、「Light・Sheer・DUET」の威力が発揮できるのは、背中など広い部位の脱毛です。
通常でしたら、医療レーザー脱毛の前後は、冷却ジェルなどで皮膚をクールダウンさせる必要があるのですが、「Light・Sheer・DUET」でしたら、何も下準備が要りません。
施術した後の腫れなどもないため、脱毛後の冷却も不要なのです。
リゼクリニックでは、このマシーンでの症例数がなんと8万件を超えたそうで、この実績が信頼に繋がり、新たな患者さんも増えているとのことです。

◆リゼクリニックのレーザー脱毛続きその2◇

リゼクリニックのスタッフは、トレーニングだけではなく、定期的に勉強会や研修会を行い、常に学んで進化するという姿勢でいますから、それが技術力となり患者さんの信頼を得ているのでしょうね。
痛いからと医療レーザー脱毛を諦めていた方も、是非、「Light・Sheer・DUET」による脱毛を試してほしいと思います。
さて、メリットの多い最新機械で行なうレーザー脱毛のコースの料金はどれくらいなのでしょうか。
店舗によって若干の開きはあるようですが、だいたいが5回の全身脱毛コースで298000円、月々にしたら13000円ほどです。
他のクリニックなどでは、基本コースが安く設定されていて、ラッキーと思いきや、必要なオプションを付けていったら最終的に高額になるというケースもあります。
その点、リゼクリニックは、予定以上の出費がないように、わかりやすい料金設定をしています。
キャンセル料もかかりませんし、最初の初診料、オプションの剃毛、薬代なども不要です。
実際に照射にかかる料金と、痛みに弱い方が使う必要な麻酔の料金だけを払うシステムとなっていますので安心ですよね。
患者に対して誠実な価格、料金設定をしていることで、多くの方が安心して通われているだと思います。
リゼクリニックについてもっと知りたいという方は、公式サイトをご覧ください。
痛みの少ないレーザー脱毛ができるマシーン「Light・Sheer・DUET」のメリットも詳しくわかることでしょう。

◆レーザーの種類と痛み◇

脱毛のなかでもVIO脱毛は、デリケートな部分ですから、どこで施術を受けるのか悩みどころです。
エステサロンですと、あまり効果が期待できないという口コミもありますし、そうかと言ってクリニックで受けられる医療用レーザー脱毛は痛みがあると言われています。
特にデリケートゾーンは余計に痛みが増しそうですよね。
医療用レーザーは痛みがあることで知られているようですが、なかには、痛みが少ない機械もあるのです。
ですから、痛みの少ない医療レーザー脱毛をすれば、VIOラインでも、痛みも少なくきれいに脱毛することが可能です。
通常の医療レーザー脱毛のなかでは、アレキサンドライトレーザーが使われているところがあります。
アレキサンドライトレーザーは、黒い色、メラニンに反応する光です。
照射すると、毛根を焼いてダメージを与え、毛が再生する力を奪います。
アレキサンドライトレーザーは、痛みが強い方法だと思っておけばよいでしょう。
そして、日本で最も多く使われているレーザーは、ジェントルレーズです。
このレーザーは痛みがさらに大きいことが知られていて、脇であっても、激痛ですから、デリケートゾーンとなるとそれ以上の痛みを覚悟しておくべきでしょう。
ジュール数はレーザーの威力の強さをあらわしていますが、それをダウンさせれば、効果は弱まりますので、意味がありません。
ジュール数を高くすればそれだけ痛みもさらに増すので、痛みに弱い方には向かない脱毛方法でしょう。

◆レーザーの種類と痛み続き◇

脱毛用のレーザーには、アレキサンドライトレーザーと同様に、エリートアポジーというレーザーもあります。
アレキサンドライトレーザーは効果の高いレーザーですが、この痛みより、エリートアポジーのほうがやや痛みは弱いでしょう。
新しいマシーンなので、患者の肌に合わせて対応できる機能がついているため、痛みもその分、やわらげることができます。
それから、VIOラインをレーザー脱毛するなら、アレキサンドライトレーザーより、痛みが3分の1だと言われているダイオードレーザーがおすすめです。
手や腕、足なら、アレキサンドライトレーザーでも耐えられる程度でしょうが、VIOラインは、さすがに敏感な部分なので、痛みも大きいです。
ダイオードレーザーも痛いことは痛いですが、アレキほどではありません。
一般的に医療用レーザー脱毛と言っても、調べてみるとレーザーの種類も様々で、機種によっては痛みのレベルも変わってきます。
脱毛に伴う痛みについて不安に思っている方は、クリニックでどのようなレーザーを導入しているのか、そこから調べてみてもよいでしょうね。
特に痛みに弱い方は、医療レーザー脱毛の料金だけで比べることのないようにしましょう。
ストレスなくレーザー脱毛を受けるには、やはり事前に調べて比べてみることが大切です。
痛みに耐えられず、ギブアップしてしまうことがないようにリサーチはしっかり行い、クリニックや導入機械をきちんと比較してから決めましょう。

◆レーザー脱毛で痛い部位とは◇

女性でムダ毛の多い方は、マメに脱毛処理をしていると思いますが、場所によっては痛みを強く感じるところもありますよね。
私もムダ毛が多いほうなので、ムダ毛のない人がうらやましく思います。
そもそもムダ毛が薄い人やほとんど目立たない人は、脱毛することもないですし、脱毛するとしても脇くらいでしょう。
ですが、私のように割と毛深い場合、脇だけではなく、腕や足や、指、顔など、体中の脱毛をマメにしなければならないので、本当に面倒です。
カミソリを使うと剃ったときはよいのですが、生えてきたときにチクチクしてくるので嫌ですし、毛抜きは場所によって痛みを感じますし、第一、面倒です。
クリニックで医療用レーザー脱毛や、サロンでの脱毛施術など、プロの施術を受ける場合も、痛みがないとは言えません。
レーザーの威力が強く、効果が高いレーザー脱毛は、やはりそれなりに痛みが伴うようです。
最新のマシーンですと、痛さを軽減しているものもありますが、それでも全く無痛というわけにはいかないでしょう。
どの脱毛方法をとっても「痛み」の不安は多くの方が持っていますので、どの部位が痛みを感じやすいのかをまとめてみました。
まず、わきの下ですが、脱毛を希望する際、最も多くの方が脇の脱毛を選んでいます。
わき毛が見えたら女性としてはとても恥ずかしいですから、ここだけはきれいにしておきたいという女性が多いのでしょうね。
脇の脱毛は、サロンのフラッシュ脱毛でしたら、だいたいの方が耐えられる痛みだと言われています。

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