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世の中の動き伝えます~国外編(随時更新)~

更新が追いつかず順不同となっておりますが悪しからず…(拝)

更新日: 2017年09月15日

ShantiPhulaさん

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英国が北米大陸に初めて建設した永続的植民地のジェームズタウン(Jamestown)で、初期の植民者らが食人をしていた証拠が、14歳の少女の骨の分析により見つかった。米研究チームが1日、発表した。

でてきましたね

匿名様のコメント
※2013年05月02日の情報

心優しい大統領の、壮絶な人生を映画化!

「世界で一番貧乏な大統領」や「ヒッチハイカーをひろってくれる優しい大統領」などなど、最近話題にことかかないウルグアイのムヒカ大統領。彼の人生が、なんと映画化されることに決定!

月給の90%を慈善事業に寄付し、自分はというと約13万円ほどの生活費で暮らす国民思いの「世界一貧乏な大統領」。しかし穏やかで優しい78歳の大統領は、想像できないような壮絶な人生を送ってきていた。

ゲリラとして活動し、 13年間の服役経験も

もともと貧困家庭に生まれたホセ・ムヒカ氏。今では優しそうなおじいちゃんも、1960年代には極左都市ゲリラ「トゥパマロス」に加わり、武力によって政治を変えようとしていた過去もあった。要人の暗殺や政府の襲撃に関わり、幾多の銃弾を受け、13年間服役することになった経歴もある。しかしそこには事情があった。

監督は奇才 「エミール・クリストリッツァ」

そんなムヒカ大統領の映画は、映画史に残る衝撃の傑作「アンダーグラウンド」でカンヌ国際映画祭最高の賞であるパルム・ドールを2度獲得した経験を持つクリストリッツァ監督がメガホンを取ることが発表されている。ユーゴスラビア人の監督は、政治色の濃いシリアスな作品でよく知られている。

凄絶な人生を送ってきた、心優しきムヒカ大統領。その人生を映画化する奇才監督。物語がどのように描かれるのか、期待は膨らむばかりだ。

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