1. まとめトップ

腰痛の人に朗報! 腰にやさしい【デスクチェア】

腰痛に悩んでいる人は、まずイスを見直してみましょう。

更新日: 2015年03月26日

2 お気に入り 2108 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

Mefilas-33さん

腰痛と椅子の関係

椅子は柔らかすぎてもダメですし、硬すぎてもダメなのですが、そもそもで言うと、同じ姿勢で長時間いることは腰にとって良い状態ではありません

座っての作業で腰痛に悩まされる原因は

① 座る姿勢が正しくない

② 机と椅子の関係が自分に合っていない

②をもっと詳しく

・イス(パソコンチェアー)自体が悪い

・イス(パソコンチェアー)があっていない

・机(パソコンデスク)自体が悪い

・机(パソコンデスク)があっていない

・肘掛自体が悪い

・肘掛の場所があっていない

このうち、「イス自体が悪い」に着目!

要するに、「いいイス」を買おう!!

①「リオルガ」

通常、チェアによく使われている「スプリング」ではなく自動車のエンジンそのものを支え、振動や衝撃を緩和するマウントラバーシステムをクッションとして採用。動きの必要とされる部位をすべて置き換えました。

座部の4点ラバーがハンモック状に座位を支え、構造部・背もたれのラバーとの運動により自然に同調した動作感をもたらし、長時間の細かい姿勢の変化にもしなやかなフィット感で気持ちよく応えてくれます。

②「エルゴヒューマン プロ」

不安定な姿勢に起因する背中の疲労感や腰痛を予防する「独立式ランバーサポート機能」に加え、自然な前傾姿勢を保ち、ワーカーの作業効率を生み出す「前傾チルト機能」を搭載。
さらに、座高の高い人にもフィットする「ロングヘッドレスト」が標準装備されました。

③「ミラ2チェア」

働き方が進化するにつれ、人びとはより活動的になり、個人作業から共同作業に素早く切り替えねばならない場面も多くなってきました。
ミラ2チェアは座る人とともに、一体になって動きます。
またミラ2チェアは座る人にすばやくフィットし、どんな小さな動きでもダイナミックにサポートします。
成功を収めたミラチェアのデザインのあらゆるパーツを改めて見直すことで、座る人とともに動き、小さな動きもサポートするよう進化させたのがミラ2チェアです。

さらに向上したハーモニックチルト技術により、姿勢を変えたときにもスムーズでバランスの取れた座り心地を維持できます。足首や、膝、腰の動きと同じようなチェアの自然な動きにより、健康的な姿勢を保ちます。

④「ドウヤメソッド 腰痛ソファ」

自分に合わせて高さや形状を調節することにより、くつろいでリラックスできるけど、腰を痛めることのないソファーを開発しました。

1