そもそもの発端は、アメリカ人のデニス・ホープ(ルナエンバシー・アメリカ本社CEO)が、「月は誰のものか?」という疑問から、所有権に関する法律を調べたところ、当時、宇宙に関する法律は宇宙条約(1967年発効)だけであった。この宇宙条約では、国家が所有することを禁止していたが、個人の所有に関しては書かれていなかった。

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本当に月に土地を持てる!?月の土地が絶賛販売中☆

世界中で見上げればすぐに見える地球にもっとも近い星、月。そこの土地がとある会社から売り出され、いろいろな国の人から購入されています。

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