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【トレンドたまご】バラの形をした3Dソーセージ【大多摩ハム/ローズパステート】

とれたまレポーターが新製品・新サービスの 卵たち を体験レポート。今回は「株式会社大多摩ハム小林商会・ローズパステート」です。

更新日: 2015年03月03日

taichou_kさん

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【商品名】
ローズパステート
【商品の特徴】
360度バラの形をしたソーセージ

商品イメージ

商品概要(公式)

薔薇の3Dソーセージは、愛する家族や大切な人への贈り物にもふさわしく、またお食事のコースでも、お菓子は食後のデザートですが、肉類であるソーセージは主役たるメインディッシュの一部になり得ます。

商品概要(販売店など)

東京の銘柄豚「TOKYO-X」を使った3Dソーセージ「ローズパステート」(1750円・税抜き・高島屋立川店のみで販売)を紹介。
バラの花をかたどったこのソーセージ。
裏側にはちゃんとがくもついている。
型にミンチを入れ、ゆでて作っているが、タンパク質の食品は型からはがれにくく、複雑な形は今まで作れなかったという。
今回は固いアルミ製の型とやわらかいシリコン製の型を組み合わせたことで、バラの形の3Dソーセージが完成した。
この型を使えば、ソーセージだけでなく、かまぼこでも作れる。

ローズだけに、髙島屋(立川店)のみで販売。

「ローズパステート」は、360度どこから見てもバラの形をしている造形ソーセージ。冷蔵庫から出して20分ほど室温になじませると、まろやかな味が楽しめる。「パステート」とはドイツ語で、密封した容器にソーセージのメンチを詰めて加熱冷却したもので、大多摩ハムの小林社長がドイツ留学時代に製法の基礎を習ったという。

大澤亜季子です。今日は大多摩ハムが新たに開発したソーセージを取材しました。一般的な商品より見た目は豪華で、中身はお肉がたーっぷり!ソーセージやハムが大好物な私には美味しい取材でした(笑)。今夜のトレたまでお伝えします。 #wbs pic.twitter.com/Ffu1ToZhYH

TOKYO Xについて

【TOKYO X】
日本のブランド豚の銘柄は250種類以上あるが、遺伝子を固定し、新しい合成種の系統として日本種豚登録協会に認定されたのは、トウキョウXが日本で初めてである。 なお、品種・系統名としては「トウキョウX」、食肉としての販売名は「TOKYO X」として登録されている。

特徴
平成9年7月、社団法人日本種豚登録協会・系統認定中央委員会より、合成系統豚「トウキョウX」として認定されました。肉質は、舌触りがなめらかで風味、味わいに優れ、脂肪の質が優れたものとなりました。 繁殖成績や発育成績は、一般に飼われている豚より、少し劣る程度です。豚の毛色は黒、茶、黒と茶の斑などです。

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トウキョウエックス繋がりで・・。
楽天レビュー 4.08点

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