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やしきたかじん後妻さくら "MoneyMoneyMoney" 人生譜 ・殉愛~殉愛の真実へ・時系列

複数の「オトコ」が交差するサイコパス人生。さくらの生き様を順に追ってみよう。

更新日: 2018年11月28日

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yamatocafeさん

★関連まとめ

▼やしきたかじん最期の妻として、ノンフィクション小説「殉愛」、TBS「金スマSP」で世に出たさくら

無償の愛、ノンセックスの結婚生活が描かれた

▼「殉愛」とは、百田尚樹作・家鋪さくら主人公の小説。「ウソ」で埋め尽くされたノンフィクション本として評価されるに至った

Amazonレビューから

今世紀最大の事故本として語り告がれるでしょう。
サイコパスな後妻と、無能なタダ運が良かっただけの作家の、奇跡的なコラボ。
そして、マスコミとは本当に信用のならない連中だということが、ここで本当に明らかになった。

▼宝島社「百田尚樹 殉愛の真実」、殉愛の矛盾を徹底的に暴きアマゾンで最高評価☆☆☆☆☆

▼なぜか??主人公さくらの生き様は「無償の愛」に程遠かった

・・・・・・・さくらの年譜・・・・・・・

★1981.5.57--兵庫県加西市にて出生、届出は明石市

旧姓・SY子、三人兄妹の長女。父はトラック運転手、母は看護助手。両親は離婚している。

出典殉愛の真実

★1997.3--県内公立中学卒業

★1997.4--明石商業高校入学

★2000.3--高校卒業

★2000.4--複数の洋服販売店勤務

★2002--岸和田市在住М氏と結婚、M姓Y子に変わる。

さくらが大阪高島屋内ショップ(コムサ系)店員として働いていた時に結婚、М氏実家にて新婚生活。

★2002--難波高島屋でAV会社社長F社長に接客。F氏からの積極的なアプローチを受ける。(大阪地裁記録)

★2003.1--AV会社社長F社長と交際開始。(大阪地裁記録)

F社長は55歳だとさくらに告げる。デートの度にお小遣いとして5万円をもらう。Fとの結婚を夢見る。

★2003--日本に帰化 (宝島社・殉愛の真実)

M氏と結婚後帰化とある。

★2003--М氏と別居 (宝島社・殉愛の真実)

★2004--М氏と離婚成立 (宝島社・殉愛の真実)

離婚後も姓はそのままMを名乗る。М氏の浮気を理由に慰謝料を受け取る。

★2004.3 天王寺コーチショップに勤務 (大阪地裁記録)

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