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35歳でオバサンになる現実!35歳から妊娠率も低下して不妊化!流産率が上昇する事実

女性は、35歳になると男性に「おばさん」と認識されて、35歳から妊娠率も低下する事が明らかになっています。

更新日: 2015年03月07日

misukiruさん

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35歳で選ばれなくなる現実

25歳までは何も知らない娘で良くって、30歳は大人の女にならないといけなくて、35歳はそろそろ若いと言われなくて、35歳を過ぎた現在は中年

これから勉強して転職して、仕事に慣れて。とやっていくと年齢も上がっていき、更に選ばれなくなる。

「35歳」は、おばさんと思われる

35歳はおばさんだと思っています。35くらいからかな。30~35くらいは、年で少し引っかかるけど何とも言えないグレーゾーン。

雰囲気から「おばさん」の匂いをかぎわけているみたい。そしてそれが徐々にあらわれてくるのが35歳

キャリアアップに成功した美しい女性の姿

三菱商事、マッキンゼーを経て、2002年グロービス・マネジメント・バンク立ち上げに参画。

20代は目の前のことに取り組むのに精一杯。仕事も楽しい。しかし30歳を過ぎると、ふと「自分は5年後、10年後にどうなっているのだろう」と将来への不安が心をよぎる。

気負いやがっつきがNG

気負いやがっつきは、女性にとっては絶対にNGです。心の中にそういう気持ちがあるとどうしても透けて見えてきてしまいます。

35歳になるとヤバい

30ちょいだと「30過ぎたけど全然OKじゃん♪」なんて言ってられる。けど、35には壁がある。

美魔女とオバサンの分かれ道と言われる年齢は35歳。その頃には肌のコラーゲンはぐんと減って

実際に不妊症が増加する

35歳から妊娠率も大幅に低下していく事が分かります。35歳を過ぎると、妊娠しづらくなってしまうのです。

やはり30代になる頃から妊娠率が下がり始め、37~38歳からそれに拍車がかかるという形になりました。

35歳から妊娠を待って数年経過してしまえば、妊娠しやすさはもう20代の半分くらいです。

35歳からは、妊娠率だけではなくて、流産率も上昇していきます。

30代になってから子供を出産する人も増えてきています。

女性の限界点は、一般的に35歳と言われており、それ以降を「高齢出産」と定義される事が多いです。

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