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どうしてこうなった?読み方がおかしい有名人!有吉弘行、中川翔子、キーラ・ナイトレイ等

キーラ・ナイトレイ、有吉弘行、中川翔子等有名人には名前のスペルや読み方が変わってる方がいます。でも、それが個性になって結構いいんです。

更新日: 2019年01月11日

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ハリウッドでも活躍する大女優キーラ・ナイトレイ

『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズに出演しているキーラ・ナイトレイ

イギリス出身で幼少期にそのキャリアをスタートさせて以降、イギリスだけにととどまらず現在ではハリウッドでも活躍する大女優

現在、ミュージシャンの夫ジェイムス・ライトンとの間に第一子を妊娠中のキーラ・ナイトレイ

そんなキーラはスペル間違いで名前を登録されていた!!

キーラの名前のつづりはKeiraとなっているが、本来女性の名前としてはKieraで登録されるのが一般的。

母親が誤ったスペルで出生届を提出してしまったため、そのまま今日に至るのだという。

「出生届を出したのは母だった。それでスペルに弱い母は『ie』じゃなくて『ei』としてしまったの」と説明。

そんなキーラは自分がただの「スペル間違い」の存在だと冗談を飛ばしている。

「一度書面で提出したものは、そのままよ。そしてそれこそがわたしなの。スペルミスのね」と冗談交じりに語っている。

これも胸が小さいことも受け入れる自然な生き方をしているから受け入れられるのかも?

雑誌の表紙でトップレスでの写真撮影依頼のあったキーラは「写真を一切修正しない」ということを条件にオファーを受けた。

これまでのキャリアを振り返った彼女は「別にトップレスの写真撮影はOKなの」

「でも胸を大きく見せたり、修正するようなことをしないという条件つきでね」

「胸が小さいことも私の美しさの一つだから」という理由で修正を行わないキーラの姿勢

「だって、どんな体型であろうが重要なことじゃない。そう伝えるのは大事だと思ったのよ。」

自分らしく生きることを選んだキーラは私たちに「自然体でいることの美しさ」を教えてくれている

実は日本にもいる間違えで名前を登録されている人

有吉弘行の読みは「ひろゆき」ではなく「ひろいき」

猿岩石で『進め!電波少年』でのヒッチハイクの旅企画で話題となりブレイク。
その後、低迷するもあだ名や毒舌で再ブレイク!!!

実はその名前は間違って読まれていることが多い。弘行は“ひろゆき”ではなく“ひろいき”と読むのが正解。

戸籍は「ひろいき」で登録したらしく、本人はお父さんが間違えたと思ってる。実際お父さんは有吉さんのことを「ひろゆき」と呼ぶ。

Twitterもariyoshihiroikiになっている

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