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本当に怖い洋画ホラー映画ランキング決定版!!一番怖いのは…

世界的評価の高い名作、おすすめホラー映画ランキング歴代TOP20。trailer、参考動画付きまとめ(邦画、グロ描写主体作品は除く)。怖い、面白い、ハイクオリティなホラー映画をお探しならご参考に。作品鑑賞は自己責任でお願いします… ※完全ネタバレ、トラウマ、観覧注意

更新日: 2017年06月12日

creepshow2さん

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ホラー映画とは

僕には『なくてはならないもの』である

▼以下よりランキングです。
世界の各評論評価、映画関連サイト、各データベース、ホラー映画界への影響などを基準とし、ランク付けしています。
20作品以上をまとめていますので、お暇な時にでもゆっくりとご覧下さい。
洋画ホラー映画探しの参考になれば幸いです。

※このまとめ記事は随時更新、追加しています
<2016年現在>

1位 ミザリー(1990年)★★★★★

原題 Misery

監督・制作
ロブ・ライナー
原作
スティーヴン・キング
脚本
ウィリアム・ゴールドマン
出演者
ジェームズ・カーン
キャシー・ベイツ

『ミザリー』(Misery)は、1990年制作のアメリカ映画。スティーヴン・キングの同名小説の映画化作品で、主演のキャシー・ベイツがアカデミー主演女優賞を受賞した。

あらすじ

女性主人公の人生を描く『ミザリー』シリーズで有名なベストセラー作家ポール・シェルダンは、『ミザリー』シリーズにピリオドを打ち、新たな小説『高速自動車』の原稿を手に、西を目指し車を走らせていた。途中雪嵐に見舞われ、誤って崖から転落し重傷を負った彼は、通りがかった元看護師のアニー・ウィルクスに救出され、人里離れた彼女の家で治療を受けることに…

人間の狂気…。
総じて凄まじい映画です

赤紫色の特製朝食メニューは、殺人鬼の異常な精神の象徴。

アニーは「料理上手」なんです

「今はあなたのすべてを愛しているの」

me too とは言えません

「人間の正義を超越した正義、私はそれに従います」

『ミザリー』の名セリフ

「ミザリー」  雪山で事故に遭遇したベストセラー作家を助け出したNo.1ファン。身動き取れない作家は彼女のロッジで看護を受けるが次第に彼女の狂気が…。キャシーベイツの演技力が素晴らしい傑作サスペンスホラー!とにかく久しぶりに傑作観た pic.twitter.com/nlww1e2VYG

教えてもろたミザリーて映画を観た。 あんなんリアルに起こったら恐怖でしかない。。

感動する映画もいいけど、ちょっと複雑な感じのも好きだね。怖い系とかサスペンスとか…あとはね、実話ものとかも好きかな。中でもすっごい覚えてるのは『ミザリー』。あれはね、もう演技がすごすぎて…演技に見えないじゃん。

2位 シャイニング(1980年)★★★★★

※スタンリー・キューブリック版

原題 The Shining

監督
 スタンリー・キューブリック
脚本
 スタンリー・キューブリック
 ダイアン・ジョンソン
製作
 スタンリー・キューブリック
製作総指揮
 ヤン・ハーラン
出演者
 ジャック・ニコルソン

『シャイニング』(The Shining)は、1980年に制作されたホラー映画。スティーヴン・キング原作の同名小説をスタンリー・キューブリックが映画化した。

あらすじ

コロラド州のロッキー山上にあるオーバールック・ホテル。小説家志望のジャック・トランスは、雪深く冬期の間は閉鎖されるこのホテルへ、管理人としての職を求めて来た。

支配人のアルマンは、「このホテルは以前の管理人であるチャールズ・グレイディが、孤独に心を蝕まれたあげく家族を斧で惨殺し、自分も自殺したといういわく付きの物件だ」と語るが、全く気にしないジャックは、妻のウェンディ、一人息子のダニーと共に住み込むことを決める。ダニーは不思議な能力「輝き(Shining)」を持つ少年であり、この場所で様々な超常現象を目撃する…

何かが降臨中のジャックニコルソン。
その演技力はまさに神がかり

スタンリー・キューブリック監督の「シャイニング」は、あまたあるホラームービーの中でも、最高・傑作・ベストといった言葉が贈られる作品です。

最高傑作です

『シャイニング』観た。とにかく、記憶に残る、インパクトのあるシーンが多い。不穏な、不気味な空気が画からにじみ出てきているような感じ。ジャック・ニコルソンの狂った感じが本当に怖い。

「シャイニング」って映画皆で観た時ビビって隣に居た先輩を突き飛ばした…しかも作品内容をマジで覚えてない、いつもなら映画は台詞とかBGMとかいっぱい覚えてるんだけど、怖くて何も覚えてない、観た事実しか覚えてない、もう一回観る勇気は、無い

常に心の中は シャイニング(映画)のあの顔みたいな表情で生活しています。

何してるわけでもなく、ただ並立しているだけなのに、このシーンのインパクトは強烈です。

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