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女子はみんなやっている!自撮りで120%可愛く写るコツとは

スマートフォンで自撮りの写メを可愛く撮影するコツをまとめました。

更新日: 2016年12月26日

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この記事は私がまとめました

yuta2016さん

誰かとメールしていて「写メ送って」と言われたことはありませんか。また、twitterやFacebookに自分の顔写真を載せたいと思ったことはありませんか。

なるべく美人に見える写真を使いたいと思うのが、女の子の普通の感情というもの。

基本姿勢

この位置から写真を撮ると『上目使い』になり、自然と『目が大きく』なります。

さらに自然と『口角が上がり』微笑んでいるように映るうえ、顔が斜めを向いて『顎がシャープ』に写るようになります。

1.とにかく接写

これは必須。なぜ接写するかというと、顔の近くで撮れば撮るほど各パーツが引き立つためです。たとえば、遠くから見るよりも近くで見た方が、目が大きく見えます。

「目が大きい=かわいい」と簡単に意識されるのが今の世の中。そして顔も小さく見えます。カメラの枠内に顔を全部入れてしまいましょう!美人に見せるには接近戦が有利です。

背景が少し映る程度がベスト!

「iPhoneのレンズはやや広角なので、端で写ると、その分顔が広がっちゃう。アップすぎても輪郭が広がり顔が大きく見えてしまうのでNG。適度に背景を入れつつ、できるだけ真ん中に写るのがベストです」

2.撮影は自然光or白熱灯の下

蛍光灯はNG!窓際の自然光か、もしくはオレンジ色の白熱灯の下で撮影すると、肌の感じが柔らかく見える

蛍光灯の下だと肌の凹凸が分かりすぎてしまい、ニキビや肌あれが目立ってしまうことも。
また、白い光のため、顔色が青白くみえてしまいます。

3.レンズより少し上を見る

カメラは基本的に明るいところは明るく、暗いところは暗く写るようになります。

目はまぶたによって覆われているので、それによって影ができやすいです。レンズを見たとしても、その暗さが強調されてしまい、うまく写ることができません。

なので、レンズより少し上を見て撮影することで、まぶたが開き、光も多く入るようになるので、きれいに写るようになります。

4.顎に手を置く

顎に手を置くことで頬がスッキリするので、小顔効果抜群!
丸顔や、エラが張っているなど、コンプレックスをお持ちの方にもおススメです♡

5.小物を駆使する

小顔に見せるために、小物を取り入れてみてください。

寒い時期であれば、マフラーを口元まで巻いたり、タートルネックを唇の下くらいまで上げてみるのも良いかもしれません。目力がさらに強調され、あごのラインを隠すことができるので一石二鳥です。

眼鏡を使えば、顔の大きさなどをごまかしてくれます。

その他テクニック

顔の下にレフ板をおき、顔に光を当てることで、黒目の中に光の玉が出現
レフ板は、白い紙や銀紙でも代用できますよ

手ぶれ防ぐためには、スマホのシャッターボタンを「押す」のではなく、「長押しして離す」というテクニックを使ってみましょう。

iPhoneであれば、純正イヤホンを使えば本体に触らないでシャッターが切れるので、手ブレを防ぐことができます。

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