4月9日自分の子供である小学校4年生の畠山彩香ちゃん(当時9歳)を橋の上から突き落とし殺害。
その後近所に住んでいた米山豪憲君(当時7歳)を首を絞めて殺害。
日ごろからネグレクトの虐待があり娘は薄汚れた洋服で学校に通いご飯もろくに食べてなかった様子だった。
狭い田舎の町で短期間で2人もの子供が亡くなる異様な子供殺しである。

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子供を殺す母親たち

子供は所有物と勘違いする母親。責任感のない自分中心の母親。子供の生きていく場所は自分を生んでくれた母親の側でしか生きる選択肢がないのです。児童相談所は母親のSOSによって動きます。子供は母親の行動によって生きていける選択肢をもらえる事なのです。

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