5歳の長男、1歳の三男(二男は以前に死亡経緯不明)を1ヶ月自宅に放置し、三男を餓死させた。長男は冷蔵庫にあるマヨネーズ・残飯、生ごみなどを食べ飢えをしのぎ母親・山崎を待っていた。その後三男は交際相手の物置にダンボールにいれ遺棄。
子育てが煩わしくなり子供を残し家出し交際相手の家で暮らしていたが近所からの悪臭の苦情で仕方なく自宅に戻り事件が発覚する。

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子供を殺す母親たち

子供は所有物と勘違いする母親。責任感のない自分中心の母親。子供の生きていく場所は自分を生んでくれた母親の側でしか生きる選択肢がないのです。児童相談所は母親のSOSによって動きます。子供は母親の行動によって生きていける選択肢をもらえる事なのです。

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