娘の怜ノ亜(れのあ)ちゃん(4)と伶依咲(れいさ)ちゃん(1)を自宅で首を絞めて殺害。容疑者は産後鬱だった可能性。日ごろはいい母親にみえ近所の人も気付かなかった。「一緒にしのうと思ったが死にきれなかった。育児に疲れた」と供述している。虐待のあとはなかった。

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子供を殺す母親たち

子供は所有物と勘違いする母親。責任感のない自分中心の母親。子供の生きていく場所は自分を生んでくれた母親の側でしか生きる選択肢がないのです。児童相談所は母親のSOSによって動きます。子供は母親の行動によって生きていける選択肢をもらえる事なのです。

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