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これだけでOK!苦手な自撮りをワンランクアップさせる裏技7選

簡単そうでなかなかうまくいかない自撮り。撮影してすぐに削除してしまうこともあるかと思います。今回はアプリを使わずにもっとかわいく自撮りするコツをまとめてみました。今までは自撮りはちょっと…という方もお試しいただければと思います。

更新日: 2015年04月30日

かげとりさん

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■簡単そうでなかなかうまくいかない自撮り

モデルやアイドルみたいな写真には「かわいい~!」という反応がいっぱい!

コツがわかってしまえば、なにも恐れることはない自撮りですが、失敗した時のショックが大きいのも事実

その一方で「写真うつりが悪い(p_-)」と、自信を喪失して撮影を拒絶してしまう女性がいます。

ということで、スマホで自分撮りするとき、少しでもかわいく見せるコツをまとめてみました。

1. 背景はなるべく白を選ぶ

まずは白いものを探しましょう。
背景に白を持ってくることにより光の反射で顔全体を明るくすることができます。

白い壁の前など、背景に白を持ってくると、光の反射がやわらかくなり、顔全体を明るくナチュラルに見せてくれます。

膝に白いハンカチかタオルを一枚置くだけで、上からの光を反射させて、下方向から光を当てることができます。

白には清潔なイメージがあるので、好印象を与えられやすくなりますよ。

2. カラーバランスを考えて服装は中間色がおすすめ

カラーバランスを崩さないためにも服装は中間色がおすすめ。鮮やかすぎたり暗すぎたりしないものを選びましょう。

自分のスマホ等のカメラフォルダを1度チェックしてみてください。

よーくフォルダ一覧を眺めると、「この色のトップスを着てるときは顔がハッキリしてる!」という色が見つかるはず

真っ黒な服、真っ白な服は、画面のカラーバランスに悪い影響を与えることがあるのでおすすめできません。

3. 濃い目のメイクでメリハリをつける

写真に写る時はいつもよりもメイクは濃い目にします。「ちょっと濃いかな」くらいでちょうどいいはずです。

写真に写るときっていうのは、肉眼で見るときのメイクよりも、多少メリハリのあるメイクじゃなきゃダメなんです

アイラインと、マスカラが大事ですね。目の所在をはっきりさせてあげることです。

見た目ちょっと濃いかなって思うくらいしておいて、写真だとちょうどよかったりするものなんですよ。

4. 瞳に光が入るように明るいものを見つめながら撮る

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どうでもいいことからちょっぴりためになるような事をまとめていきたいと思います。
よろしくお願いします。



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