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「下町ロケット」日本クライン・藤堂保役の『瀧川英次』って一体誰?【赤ペン瀧川】

「下町ロケット」ガウディ編の日本クライン・藤堂保役の『瀧川英次』。「相棒season13」の最終回ではメインゲストとして出演するなど、俳優・演出家として活躍中。実はなんでも添削家『赤ペン瀧川』という衝撃のもう1つの顔を持っていた!

更新日: 2016年08月15日

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kznkoo128さん

■日本クライン・藤堂保

■ドラマの反響

@akptakigawa スーツ姿の赤ペン先生、渋カッコよかったです。 来週以降の暗躍ぶりも楽しみにしてます。

赤ペン先生、いらやしい悪役振り! 素晴らしいです! 下町ロケット、最後まで目が離せませんね。 twitter.com/akptakigawa/st…

■『下町ロケット』ガウディ編で日本クライン・藤堂保を快演!瀧川英次とは?

1977年12月27日生まれ37歳
神奈川県出身
演劇ユニット「七里ガ浜オールスターズ」主宰
全6公演の演出を務める
ワタナベエンターテインメント所属

俳優の瀧川英次(37)がTBS日曜劇場「下町ロケット」(日曜後9・00)第6話(22日放送)からの後半パート「ガウディ計画編」に出演することが20日、分かった。

佃に人工心臓のパーツ製造を発注する日本クラインという会社の製造部企画チームマネジャー・藤堂保(とうどう・たもつ)で、佃製作所を翻弄する。

後半パートの登場人物が出揃い、さらに目が離せない日曜劇場『下町ロケット』。「ガウディ計画編」は11月22日(日)の第6話からいよいよスタート!

■赤ペン瀧川!?実は別の顔も持っていた!!!!

「映画コメンテーター」赤ペン瀧川として
TV、ライブ、コラムなど多方面で活躍中
スライドとトークを武器に
様々な添削(ツッコミ)する姿が強烈で、
巷で「天才スライドトーク職人」と呼ばれている。

大きな赤ペンがトレードマーク

■まず、俳優・演出家/瀧川英次の経歴は?

TBSにて絶賛放送中のドラマ「せいせいするほど、愛してる」に、瀧川英次が本日より出演致します!
主人公の武井咲さん演じる栗原未亜と滝沢秀明さん演じる三好海里が勤めるティファニーの重役社員・古沢一彦役を演じます。

相棒である甲斐享(成宮寛貴)が逮捕されたとしていろいろと話題になった相棒13最終回。享のもう一つの顔、法では裁けない悪を裁く「ダークナイト」の模倣犯として出演。

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