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お菓子のストックを置いてる!?食べ過ぎてしまう人の食習慣の残念な特徴とは

ダメだと分かっていても、ついつい食べ過ぎてしまい、後になって自分を責める人も少なくありません。この食べ過ぎは、普段の食習慣が原因となっていることが多いのです。そこで、無意識のうちに食べ過ぎてしまい、ダイエットが出来ない人に共通するNG習慣をご紹介します。

更新日: 2019年09月01日

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ilabjpnさん

出典mery.jp

ダメだと分かっていても、ついつい食べ過ぎてしまい、後になって自分を責める人も少なくありません。この食べ過ぎは、普段の食習慣が原因となっていることが多いのです。そこで、無意識のうちに食べ過ぎてしまい、ダイエットが出来ない人に共通するNG習慣をご紹介します。

① お茶碗の大きさを気にしない

自分の使っているお茶わんやお皿の大きさを気にしない人は、無意識のうちに食べ過ぎてしまう傾向にあるようです。

② ながら食いをする

携帯電話を操作したり、テレビを観たりしながら食事をすると、「気付いたらたくさん食べていた」なんてことになりがちです。

③ 必要以上の食材を買う

スーパーマーケットでは、セットで買えば安くするというようなサービスをよく行っています。

でも、安いからといって必要以上に食べ物を買ってしまうと、賞味期限が切れる前に全部食べなければ!という心理が働いてしまいます。

④ 就寝の2~3時間前に夕食を取る

就寝する前の2~3時間以内に晩ご飯を食べ続けていると、そのうち食欲を調整するホルモンの働きが乱れて、満腹感に異変が起き始めます。

満腹を感じる機能が乱れれば、自分1人の意志で食事量をコントロールしようと思っても簡単にはできなくなります。

結果的に、いつまでたっても満腹感が得られず、駄目だと分かっていても食べ過ぎてしまうのです。

⑤ パッケージで食べ物を選ぶ

スーパーマーケットやレストランで食品や食材、メニューを選ぶ際に、パッケージデザインやネーミング、写真の印象だけで決めてしまう人は、食べ過ぎる傾向があるようです。

⑥ すぐに食べられるものをストックしておく

ひと手間かけて調理しなくてはいけないものは、食べるまでにどうしようかと悩みます。

反対に、お菓子やパン、カップラーメンのように簡単に食べることができるものをストックしておくと、つい手が伸びてしまうようです。

⑦ 健康的な食材を意識していない

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