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この記事は私がまとめました

hmd-hrkさん

LINE@とは

LINEのアカウントとは別に、情報発信やビジネスにご活用いただけるLINE@アカウントが持てるサービス。
あなたのアカウントと「友だち」になったすべてのお客さまやファンへ、メッセージの一斉配信が可能。

例)個人アカウント:まなしば
  ブログアカウント:ままはっく

利用料金
「無料プラン」については無料でご利用いただけます。「有料プラン」については月額5,400円(税込)となります。

中小企業向けにあるのでとてもリーズナブル

LINE@の魅力

友だちになってくれた人(ユーザー)からメッセージが来るときに、自動で返信を行う自動応答と、手動でメッセージを確認してそれに対して個別で返信ができるという、2つの設定をすることができます。

この自動応答がbotのように作成できるので面白いんですよ。

実際に使用している企業

100円ショップ「ダイソー」

活用法
弊社では新商品が毎月500以上、クリスマスやお正月・バレンタインなど季節商品だけでも300程度あるため、そのなかから1アイテムをピックアップし、画像や使い方と共にタイムラインでご紹介しています。掲載情報も豊富のため、更新には困りませんね(笑)タイムライン上の商品紹介は、アイテム数の多い店舗の方にはおすすめの活用法です。

導入効果
商品情報をアップした日は、店頭にてその商品のご案内が増えます。ご案内でなくても、紹介した商品の棚の前にお客様が集まっているということが頻繁にあるので、LINE@で情報をみたお客様が、商品に興味を持ち、実際に店舗に足を運んでいただいているのだなと実感しますね。

牛ゼミ(慶應義塾大学)

活用法
入ゼミを希望する大学2年生を対象とした情報発信、質問、相談の受付。
「ゼミに関して、ESに関して、何でも質問してくださいね!(※友達登録だけではこちら側に名前は分かりません。質問しても他の人にトーク内容が見られることはありません。)」などとメッセージやSNSでも拡散されています。

企業だけにとどまらず様々な場面でLINE@は使われているようです。

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