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ピストン西沢さんまとめ【J-WAVE】【ラジオ】

J-waveグルーブラインZ・BRIDGESTONE DRIVE TO THE FUTURE でパーソナリティを務める。【面白いけど謝罪も多い】J-WAVEラジオパーソナリティーのピストン西沢さんのまとめです。GLZで読まれたので修正(笑)

更新日: 2018年11月02日

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この記事は私がまとめました

sgritouさん

J-waveラジオパーソナリティー:ピストン西沢

ピストン 西沢(ピストン にしざわ、1964年9月2日)は、日本のディスクジョッキー(DJ)、ミュージシャン、ラジオパーソナリティである。本名、西澤 健(にしざわ けん)。
愛称は、「ピス」、「ピス兄(ピスにい)」「ピスちゃん」など。座右の銘は、「他力本願」。

生誕   1964年9月2日
日本   東京都
出身校  成城大学 中退
職業DJ・ミュージシャン・ラジオパーソナリティ

ラジオが面白い(謝罪も多い)DJピストン西沢
ピストン西沢さんといえばラジオ番組が面白いと評判のDJです。 もともとはラジオディレクターだったのですが、話の上手さからナビゲーターとして活動するようになりました。 プロのアマチュアレーサーと自称するほど車が好きで、レース活動などもされています。

謝罪が多いがめちゃくちゃ面白いと思いますよ★

ありんこちゃん(アシスタント)が泣くまでいじめるのは、やりすぎだと感じました。
ピストンさんはありんこちゃんに「おまえのかわりなんて、五六人いるんだよ・・・」
みたいな発言も何度もあり、笑えるラインをこえていました。
セクハラ+パワハラを公開でやっているような気がしています。

そんな声も上がってますが〜実際のところ番組は面白い★
夕方一番聞かれているラジオ番組だそうです。

ギャラクシー賞とは:放送批評懇談会が日本の放送文化の質的な向上を願い、優秀番組・個人・団体を顕彰するために、1963年に創設しました。
 審査は放送批評懇談会会員から選ばれた選奨事業委員会が担当します。賞の決定を第三者に委託する顕彰制度が多いなか、ギャラクシー賞は、放送批評懇談会の会員が一貫して審査にあたり、賞の独立性を維持しつづけています。

まあ、面白いからこそ〜の受賞だと思います★

第48回ギャラクシー賞受賞 
●DJパーソナリティ賞●
ピストン西沢
「GROOVE LINE Z」(J-WAVE)パーソナリティとして

J-WAVE 81.3FMのリスナーとして毎日「GROOVE LINE Z」を拝聴していますが、ピストンさんがパーソナリティとして受賞した時は感動しましたね(笑)

ラジオDJという仕事に就かれた経緯

出典laughy.jp

ラジオ番組「GROOVE LINE Z」のスタジオでのピストン西沢さん。
美人好きなピスにぃだったな(笑)

ピストン西沢:そもそも僕は、中学生高校生くらいのときから学校も行かずにずっとギターを弾いていた悪いガキで(笑)、音楽を生業にしたいと思っていたんです。音楽でご飯を食べる方法の1つとして、手っ取り早くお金をもらえる仕事が、クラブDJだったんですね。それに飛びついて音楽でご飯を食べる方法を模索しているうちに、当時放送局の開局ラッシュがあって、J-WAVEも開局したんです。それにどうしても入りたくて。人づてに頼んで入れてもらい、ラジオ番組を作っていたんです。

 が、自分が書いたシナリオを人が喋るときの1テンポ2テンポ遅れる感じや、自分が思った通りにならない感じとかがすごく嫌で……。そんなときたまたま「喋ってみれば?」と言われて。今まで文字で書いていたことを自分の口から直接できるようになって、それがそれなりに人気が出るようになり、今に至る、というところですね。

 トントン拍子とは言わないですけど、自分のやりたいことに対してはすごく努力しながらやってきた自負があります。ラジオ上のキャラクターとしてはそんな面は出さないですけど、かなり研究熱心にやってきたんですよ。

ピストン西沢:自分の放送を聴くと自分で滅入っちゃうんで、もうとにかく人との交流の中で面白い会話を探すんです。面白い喋り方するやつ、面白い表現するやつを観察して、面白いことはこうやって体験して、こうやってアウトプットするんだっていう方程式みたいなものを、自分の中でつくるんですよ。そうするとそれがお金をもらえる喋りになる。

 僕ね、脳伝達科学の先生に取材を受けたことがあって。面白いらしいんですよ、僕の思考回路が。普通の人よりも展開や単語数、それから目のつけどころがオリジナリティが高いらしい。でも、そういうことっていうのは自分としては昔からできていたつもりはない。それで尋ねてみたんですね、「こういうものは先天的なものなんですか?」と。そしたら「完全に後天的です」と。なので、僕の仕事に対するモチベーションとその学習理論っていうものが成功していたんだろうな、と。改めて自分で「へえ~!」って思いましたね。

【GROOVE LINE Z】とは?

GROOVE LINE Z(グルーヴ・ライン・ゼット)は、J-WAVEで月曜日から木曜日までの日本時間16:30 - 20:00に放送されているラジオ番組である。GLZと略されることもある。

2010年3月まで放送された『GROOVE LINE』をリニューアルする形で、同年4月に放送を開始した。同番組に出演していたピストン西沢はナビゲーターを続投、それまで秀島史香が務めていたナビゲーターはアシスタントという形式に変更され、有宗麻莉子、中山明日実がそれぞれ引き継ぎ、2013年3月まで2人体制で番組を進行していた。2013年4月からはアシスタントを置かず、西沢が1人で番組を進行するスタイルに変更となった。(西沢がレギュラーでソロナビゲートするのは13年ぶり[1])

出典ameblo.jp

GROOVE LINE(グルーヴ・ライン)は、J-WAVEで月曜日から金曜日までの日本時間16:30-20:00に生放送を行っていた日本のラジオ番組である。GLと略されることもある。

GROOVE LINE(グルーヴ・ライン)は、J-WAVEで月曜日から金曜日までの日本時間16:30-20:00に生放送を行っていた日本のラジオ番組である。GLと略されることもある。

ラジオゲリラ
『ラジオゲリラ』という生放送中に様々なお題に合わせてレポーターが都内各所を動き回る、中継コーナーが新設された。内容は街頭アンケートから現地に集まったリスナーと協力しながら進める企画など様々で、西沢が放送中に突如企画を変更するといった事も多々あり、基本的に西沢が思いついた事を実行するコーナー。

中継レポーター[2015年3月時点]
横堀裕香(桃園ひめこ)(月曜担当)
東塚菜実子(火曜担当)
石塚義之<アリtoキリギリス>(水曜担当)
斎藤謙策<元ジャドーズ>(木曜担当)

過去に担当したレポーター
荒井千里(水曜担当・隔週):卒業→芸能界引退
花秋奈津(水曜担当・不定期):芸能界引退
羽田沙織(水曜担当・不定期)
安田美香(火曜担当・隔週):卒業
大山美佳(火曜担当・不定期)
清宮佑美(水曜担当・不定期):2014年4月23日以降出演していない
アフロ(月曜担当・隔週):2015年1月5日以降出演していない
佐々木もよこ(2015年1月7日):水曜担当の石塚義之の舞台出演に伴うピンチヒッター

みんな叫ぼう! ドゥンマ、デー! pic.twitter.com/xMDsdwqLYw

TVで活躍される前からLiLiCoさんもよくピストンさんの番組にゲスト出演しています。

LiLiCoさんがこんな感じで叱ってくれます‼︎叱られたい方は、番組までメールしてね! pic.twitter.com/cuDkIv8wp2

出典ameblo.jp

ピストン西沢さん座右の銘「他力本願Tシャツ」
ほしいなぁ〜★

番組ノベルティとしてステッカーとTシャツが用意されている。Tシャツはスペシャルウィーク時にプレゼントされることが多く、番組前半・後半で異なったデザインのTシャツがプレゼントされる。それ以外でも在庫があれば不定期にTシャツをプレゼントする企画が実施される。なお、2014年8月のスペシャルウィーク時には新たにビーチサンダルが製作された。

音楽活動家としての「ピストン西沢」

2005年には綾小路きみまろの漫談とトランスをリミックスしたアルバム『きみまろトランス』で楽曲提供とリミックスを行い、第47回日本レコード大賞で企画賞を受賞した。

綾小路きみまろの漫談とトランスをリミックスしたアルバム『きみまろトランス』で楽曲提供とリミックスを行い、第47回日本レコード大賞で企画賞を受賞した。
実はレコ大受賞者だったんですね(笑

2006年5月には福山雅治の楽曲(Heart・PaPaPa・桜坂~featuring WISE・HEAVEN・IT’S ONLY LOVE・Dear・you・Good night・恋人・HELLO・Message・Peach!!・Like A Hurricane)を西沢がリミックスした企画アルバム『ANOTHER WORKS』が発売され、オリコンアルバムチャート初登場2位を記録。HEAVEN・Dearには、秀島史香がナレーションで参加している。

旧作「チンチンポンポン」をピストンさんがフルカバー★
耳については慣れない名曲となってしまいそうです。

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