1. まとめトップ

【閲覧注意】深海のとんでもない化け物生物たちが不気味すぎてヤバイ【深海魚】

深海に住んでいる化け物生物たちをまとめました。深海にはまだまだ謎がありますから、これよりすごいのもたくさんいるハズ・・・。

更新日: 2015年11月02日

13 お気に入り 63690 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

sumafumuさん

外見からしてとても恐ろしいサメですが、水深1300mととても深い場所に生息しているので、遭遇することもありませんし、人を襲うことはありえません。
日本の東京湾、駿河湾、相模湾などでも発見され、希少種でありながらも世界各地の環境に適応しています。

長い鼻も不気味ですが、目の感じが人間と少し似ている部分もあって、怖い…

ブロブフィッシュは、世界で最も醜い動物保存協会の投票により、世界で最も醜い動物No1に選ばれました。
しかし、地上で見れば潰れて醜い姿ですが、深海にいるときは、そこまでひどい見た目では無いとのことです。

何故こんな唇に進化してしまったのか。。。

この恐ろしい形相の生物は最大3mまで成長し、その長い身体を地中に潜めて獲物を待ち伏せ、補食します。

深海に住むナマコの一種です。身体の中にある細長いものは消化器官です。

体長はたった1mm程度しかありませんが、とてもつもなく強い生物です。絶対零度から180度近くになっても死ぬことはなく、ほどんどの生物が死んでしまうような強い放射線を1000回以上照射しても耐えることができます。
また、まったく水が無い極度の乾燥状態にも10年程度は死ぬことがありません。さらには真空中でも死なないことから、クマムシは世界で唯一、宇宙で生存することができる生物としても知られています。

ウミウシの仲間であり、類似した種が5000以上います。それぞれの種が独特な模様を有しています。

人よりもでかい巨大クラゲです。
きのこのようにも見えますが・・・。

サメの仲間で水深500-1000メートルに生息しています。全長は2mほどで、獲物はほとんど噛むことなく丸呑みします。

謎です。
こいつの正体を突き止められませんでした。
とにかくでかいです。化け物・・・!

スターゲイザーはその飛び出した目が特徴的で、砂の中に隠れ、獲物がやってきたら一飲みにします。また表皮の一部には毒があり、触ると非常に危険です。さらに、危険が迫った時にはナマズのように電気を流し、相手を麻痺させる能力があります。

80-1600mの深海で見ることが出来ます。深海のギャングとも呼ばれ水生生物の中でも指折りの凶悪顔です。

水深1000m付近に生息しています。大きさは2-3cmほどで、小さいながらもエイリアンのような外見は衝撃的です。

ヨーロッパに伝わる巨大な頭足類の伝説「クラーケン」はダイオウイカをモデルにしているとも考えられている。

「クシクラゲ」の仲間。
触手に刺胞が無いため、刺さないそうです。
本来、北極にしか棲息を確認できないと言われていたそうですが、北海道の羅臼(らうす­)などでも発見されているとのこと。流氷が運んでくると推測されています。

出典prcm.jp

5億年前に生息していた深海魚生物。属名は、「岩場のもの」を意味する

深海魚ニュース

マンボウと外見は似ていますが分類上はマンボウの仲間ではない「アカマンボウ」の血液が人間と同じように温かいことを、アメリカ海洋大気庁のニコラス・ウェーグナーさんの研究チームが明らかにしました。

なんかものすごいトロそうな見た目なのに。。。

1