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デヴィ夫人の若い頃が美人すぎ!てか、昔の女優はレベルたけぇ

バラエティ番組でなくてはならない存在となったデヴィ夫人。歯に衣着せぬ物言いで問題発言も多い彼女ですが、若いころが美しすぎます。尋常じゃないレベルに笑うしかありません。他にも昭和世代の女優はレベルが高くて驚きます。

更新日: 2016年12月29日

happystar12さん

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バラエティ番組で引っ張りだこの”デヴィ夫人”

ラトナ・サリ・デヴィ・スカルノ
Ratna Sari Dewi Sukarno
根本 七保子(旧名・日本名)

日本生まれでインドネシア国籍のタレント。インドネシアのスカルノ元大統領第3夫人。

歯に衣着せぬ物言いで、芸能界になくてはならない存在となったデヴィ夫人。

1990年代後半以降は日本で活躍中。

優雅で煌びやかな衣裳と華麗な経歴、そしてどこか浮世離れした不思議な存在感で、他に類の無い独特なキャラクターと認識され、テレビなどで大活躍している。

政治的発言なやさまざまな訴訟問題など、トラブルメーカーとしての一面もあります。

「世界の果てまでイッテQ!」での体当たりロケは視聴者からも高評価

デヴィ夫人と出川哲朗さんの絡みがいつも面白い。

「超人ですよ、超人。あんな74歳、世界中にいないと思う。とにかく負けず嫌いです。でもその負けず嫌いが、あの74歳のおばあちゃんを動かしている。すごいですよ」

出川さんがデヴィ夫人を賞賛。

そんな彼女はスカルノ大統領との出会い、そして結婚、亡命と波乱の人生を送っていた

ちょっとだけ女優活動をした後に東京都立三田高等学校定時制部を中退、家計のために高級クラブ「コパカバーナ」で働く。

その頃出会ったのが、来日中であったインドネシアのスカルノ大統領。

1962年に一夫多妻のスカルノ家の第三夫人として結婚。「宝石の妖精」どいう意味の『ラトナ・サリ・デヴィ・スカ ルノ』に改名。

政変後1970年パリに亡命。社交界で「東洋の真珠」とうたわれる。1990年にニューヨークに移住

現在の活動拠点は日本。

波乱万丈の人生だが、若いころの容姿を見て驚く

デヴィ夫人の若い頃ほんっとうに美しいよね…人形みたいに美しい

デヴィ夫人で思い出したけど若い頃のデヴィ夫人すごい美人で驚いた。大統領夫人になっただけあるな。

そして、孫も超絶イケメンだった

キランくんは現在、両親と共にインドネシア・ジャカルタのマンションに住んでおり、大統領の孫であり、超イケメンなプリンスとして将来が期待されている。

・ヤバくない?美系の度を超えている
・ハリウッドの子役よりもレベルが高い ルックス!

デヴィ夫人のお孫さんかわいすぎてつらい。はいどちゃんみたい。

デヴィ夫人の若いころと間違われている2人の美女の画像

生年月日 1943年12月11日
出生地 日本の旗 日本 東京都神田区小川町
身長 160cm
職業 女優・司会者
活動期間 1960年 -

デヴィ夫人と間違われている画像ですが、加賀まり子さんです。

デビュー以来、奔放な言動でマスコミをにぎわし小悪魔、和製ブリジット・バルドーなどと呼ばれる。

小悪魔は納得ですね。

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happystar12さん

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今年の目標は一人焼き肉です。

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