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『酒鬼薔薇聖斗』が書いた絵

酒鬼薔薇聖斗(さかきばらせいと)とは…

猟奇的空想を持つ少年犯罪者の代名詞とされ、逮捕後に独学で作った神話系物語や浮世離れした詩句などが話題となった。

複雑な家庭環境と他者に対する強いコンプレックスから、動物(主に猫、犬、ネズミなど)やハトを殺してバラバラに切り刻んだり、映画やゲーム内の暴力的なシーンを見たりしてオナニーにふけるなど、屈折した性癖を持つようになったことがきっかけとされている。逮捕後の調査から性的サディズム(人や動物を傷つけることで性的快感を得る。10万人に1人と言われている)であったことが判明した。

pixiv「酒鬼薔薇聖斗」より引用

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【閲覧注意】生首と対話…酒鬼薔薇聖斗の知られざる奇行【神戸連続児童殺傷事件】

1997年(平成9年)に兵庫県神戸市須磨区で当時14歳の中学生が連続殺傷事件を起こしました。当時未成年だったため、本名は明かされず、酒鬼薔薇聖斗事件とも言われています。酒鬼薔薇聖斗は、2名の命を奪いましたが、実はそのうち1名とは切断した生首を通し、対話をしていたのです。恐ろしい全貌が明らかに。

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