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LUCUA1100(ルクアイーレ)特集!!!

もう行きました?4月2日オープンの大阪梅田 ルクア1100(ルクアイーレ)がグランドオープンしました!中には行列必至のお店が沢山。阪急、大丸、グランフロントとライバルひしめき合う大阪梅田で際立つ存在となること間違いなし!ルクアイーレでおさえるべきお店をまとめました。

更新日: 2015年05月27日

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ルクア1100(イーレ)の名前って

西館の新しい名称「ルクア1100」は、専門店のセン(1000)と百貨店のヒャク(100)を掛け合わせた数字を、ドイツ語のihre(あなたの=お客さまの)と読ませる。顧客目線で百貨店と専門店の良いところを融合する意味を込めた。

専門店部分のリーシングは高価格から低価格まで混在させているのが特徴だ。ルクア1100のコンセプトは「まじわり、はじまり」。すでに発表されている「梅田 蔦屋書店」のほか、アッパーゾーンでは関西初出店の「エストネーション」「ナノ・ユニバース ライブラリー」「インディスペンサブル ストラスブルゴ(メンズ)」、ファストファッションでは「フォーエバー21」「オールドネイビー」など、価格帯も対象顧客も異なるテナントをあえて雑多に集積することで、大阪駅を利用する幅広い層の集客を狙う。

サラベス(B1F)

サラベスは1981年ニューヨークのアッパーウェストへの1号店のオープン以来、常に味に敏感なニューヨーカーはもとより、世界中から来る旅行者やアメリカ中のグルメの心をつかんで離さない存在となっています。活気溢れるニューヨークの朝、店頭から伸びる行列は、マンハッタンの風物詩となり、レストラン格付けガイドブックザガット・サーベイでは「ニューヨークNO.1デザートレストラン」、「ニューヨークでブランチを食べたいレストラン」にも選出され、「New York Magazine」では "文句なしのニューヨークの朝ごはんの女王" と形容されました。多くの食文化が交差するニューヨークで認められた、サラベスがこだわるその優しいテイストを是非、日本でもお楽しみください。

マックス ブレナー チョコレートバー(2F)

チョコレートのテーマパークのような店内には、五感を刺激するインテリア、ユニークな食器、ポップなパッケージが並び、新しいチョコレートの楽しみ方など今迄にないチョコレートエンターテインメントを提供します。 ファストカジュアルスタイルのイートインでは出来立てのピザやワッフル、クレープ、フォンデュなど、チョコレートを堪能できるメニューを350円からご用意。また、テイクアウト商品「Fastmax(ファストマックス)」や種類豊富な物販商品など、時間がない時でも気軽にお楽しみいただけます。

エストネーション(3F)

エストネーションは、ファッション・ビジネスを愛する仲間の夢から始まりました。大人がオンやオフで本当に着たい服を、楽しみながらショッピングできる、大人のためのストア。その夢は2001年秋、有楽町を皮切りにスタートしました。自分たちの目と手で納得いくまでつくり込んだオリジナルの商品を中心に、本当のクオリティを追い求めた品ぞろえにこだわります。サービスは自分たちがしてほしかったことを、カタチに。毎日をポジティブに暮らす皆さまに、今以上にオシャレを楽しんでいただき、さらに輝いていただければ幸いです。

アクロス ザ ヴィンテージ(5F)

アクロス ザ ヴィンテージの洋服の一番のポイントはそのサイズ展開。ひとつのデザインに対して、メンズ、レディース、キッズ、計9サイズを用意。メンズ、レデイースというサイズにこだわらず自分にフィットするサイズをチョイスする事が可能です。恋人や子供とお揃いで着ることはもちろん、今日は子供がお母さんの服を着る、、なんていうファミリーで着る楽しみも味わえます。また、カップルで同じアイテムを使って、それぞれ違うコーディネートをつくるのも楽しいかも。従来の服では出来ない新しい発想で自分なりのサイズを見つけててください。

コロニー 2139(6F)

20代から新しい感性を持つ40代のまでの男女に向けたニュースタンダードアイテムを取り揃えるジェネラルストア。SOUTHERN CALIFORNIA発のアイコニックでオーセンティックなデザインに、コンテンポラリーなテイストを融合し、よりモダンなライフスタイルの実現をサポートします。

梅田 蔦屋書店(9F)

モデルとなるのが、東京・代官山の蔦屋書店だ。デザイナーが設計したガラス張りの店舗内にコミックや参考書はほとんどなく、「アート」「旅行」「車」など特定の分野を充実させた大人向けの店作りが特徴。「コンシェルジュ」と呼ばれる店員が各コーナーで独自の本の選定や棚作りを担当し、本の相談にも乗る。机や椅子も置かれ、店内のスターバックスコーヒーで買ったコーヒーを飲みながら購入前の本を読める。旅の本の近くには旅行相談ができるカウンターがあり、商品を他人に見られずに会計できるセルフレジも。

ウルフギャング・ステーキハウス by ウルフギャング・ズウィナー(10F)

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