出典 prcm.jp

万華鏡写輪眼(まんげきょうしゃりんがん)

使用者:うちはサスケ、うちはイタチ、うちはマダラ、うちはオビト、六代目火影・はたけカカシ、うちはシスイ、うちはイズナ、うちはシン

写輪眼の上位種であり、うちは一族の長い歴史の中でも開眼し得た者は数人しか存在しない伝説の瞳術。
全ての面で写輪眼を凌駕する瞳力を誇っており、この形でのみ使用が可能となる瞳術も存在し、写輪眼とは違い目の文様も、もたらされる力『瞳術』も開眼した人物でそれぞれ決まる。開眼する瞳術は左右の眼で同じ場合や異なる場合があり、最強の尾獣である「九尾」さえ制御できる。

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