出典 kotubankirei.cocolog-nifty.com

歪み方によって体型が変わる

*骨盤が左右に広がってしまうと、その上にある胃腸が垂れ下がる原因に。上半身は痩せているのに下半身はどっしりしてしまう。
*骨盤が反るとお尻が出てしまう。その影響で猫背になりやすく、太りやすくなってしまう。
*骨盤が傾くと、それを支えようと筋肉が緊張状態になりバランスを崩す。結果、働きが悪くなり脂肪燃焼が悪く、溜め込みやすい体になってしまう。

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下半身太りは骨盤の歪みが原因だった!

インナーマッスルの一つである腸腰筋(大腰筋+腸骨筋)は、腰のあたりに存在する筋肉で、姿勢の維持や下半身を使った動作の制御と深い関わりがあります。

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