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【マッサン】浅香航大(エーチーム所属)【鴨居英一郎】

浅香航大は、1992年8月24日生まれの22歳。2008年にエーチームグループオーディションを通じてA-Light、A-teamに所属して現在に至る。『マッサン』に出演すると、そのキャラクターとインパクトのある演技で初登場からすぐに検索キーワードが急上昇。

更新日: 2015年04月07日

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ateamgrouptdさん

『マッサン』に12月8日から新たに加わった浅香航大は、1992年8月24日生まれの22歳。2002年から活動していたが、2008年にオーディションを通じてA-Light、A-teamに所属して現在に至る。

4位はマッサンにウイスキー製造をつきっきりで学び、しだいに心を開いていく鴨居の息子・英一郎(浅香航大)がランクイン。「迷える子羊がマッサン夫婦に救われ、ふたりの背中を押すまでに成長した姿は泣けました」

NHK連続テレビ小説「マッサン」(月~土曜、前8・00)の放送最終日となった28日、大阪市中央公会堂にファンを集めて「『マッサン』最終回を見る会」が開催された。

(左から)浅香航大、濱田マリ、シャーロット・ケイト・フォックス、玉山鉄二、登坂淳一アナ

玉山の口からは“秘密”がバラされた。25日放送の第147話に、浅香が本来の英一郎以外の役でシークレット出演していたことが明かされた。

「『マッサン』最終回を見る会」に登場した(左から)浅香航大、 玉山鉄二、シャーロット・ケイト・フォックス、濱田マリ=大阪市内

鴨居英一郎役の浅香は「終わっちゃう!」と号泣しながら絶叫。シャーロットから手渡されたティッシュで何度も涙と鼻水をぬぐった。「僕の中でも忘れられない、僕の人生を変えるような作品になったので、終わるのが寂しいです」と声を絞り出した。

最終回を迎えた連続テレビ小説「マッサン」の昼の再放送に合わせ、大阪市内で「最終回を見る会」が行われシャーロット、玉山鉄二、濱田マリ、浅香航大が登壇。イベントでは、視聴者から寄せられた壁一面の寄せ書きが披露され、シャーロットが思わず涙する一幕も。

撮影現場では八嶋智人ら先輩俳優から「こんなヤツがほしかった」と、“いじられキャラ”としてかわいがられた。「玉山さんとは温泉にも行ったりして世話になりました。すごく台本を読み込んでいて、僕の考えのひとつ上を行く人」。

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