世界観に入り込めました。
その世界での生活感を感じる事ができたり、宗教観、死生観など・・
そのため、物語に深みが出るように思えました。
また、次の書き下ろしが出たら即読みする予定です。

出典Amazon.co.jp: 鹿の王 (上) ‐‐生き残った者‐‐: 上橋 菜穂子: 本

前へ 次へ

この情報が含まれているまとめはこちら

鹿の王(上橋菜穂子) あらすじ、感想、ネタバレまとめ

本屋大賞2015年のグランプリに輝いた上橋菜穂子の「鹿の王」のまとめです。

このまとめを見る