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錦織圭をテニスで破った「工藤阿須加」がかっこよすぎる

炎の体育会TVで錦織圭をハンデがあるとはいえ破った工藤阿須加がかっこよすぎると話題です・

更新日: 2015年07月21日

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■錦織圭、世界ランク4位に!

男子テニスの6日付世界ランキングが発表され、錦織圭(日清食品)が5位から自己最高の4位に約1カ月ぶりに再浮上した。

昨年5月に初のトップ10入りを果たした錦織は3月2日付で4位に初めてランクされたものの、1週間後に5位に後退していた。

株式会社「LIXIL(リクシル)」グループはプロテニスプレイヤー・錦織圭と3年のグローバル・パートナーシップ契約を結んだことを発表。

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■そんな錦織圭を破った男がいた

出典eiga.com

『炎の体育会TV3時間SP』にて。

11日に放送されたTBS系バラエティ番組『炎の体育会TV3時間SP』(18:55~21:48)で、プロテニスプレイヤーの錦織圭選手と対戦し、ハンデをもらいながらも見事勝利。

30―0からスタート、サーブは全て芸能人からというハンデ。

過去2回はタレント5人と同時に戦うという特別ルールだったが、今回は1対1の真剣勝負。

俳優の工藤阿須加、石井大裕TBSアナウンサー、元・衆議院議員でタレントの杉村太蔵が挑戦。

工藤阿須加は?

錦織選手のリターンエースなどで「40-40」に追いつかれるも、華麗なボレーやパッシングショットを繰り出し、見事勝利。

■野球人のDNAを受け継ぐ男

2012年にドラマ「理想の息子」でデビュー。翌年、大河ドラマ「八重の桜」、主人公の弟・山本三郎役に抜擢

「ショムニ2013」では、江角マキコ率いるショムニメンバーがメロメロになるシロクマ急便の配達員・速見を好演。

■しかしルーズヴェルト・ゲームでは?

2014年4月クールで放送された日曜劇場の連続ドラマ『ルーズヴェルトゲーム』では、100人以上のオーディションの中から選ばれました。

その時の会見では?

「経験したことがないことをイメージしながら演じることの難しさを感じながら、よりリアルに見せられるように心がけて役に向かいました」

野球は未経験と言っていたが

「自分はテニスをやってきた人間で野球は未経験でした。」

自分はテニスをやってきたと言っていた。

■そんな工藤阿須加のテニスの腕前は?

「ナイスプレー。強かったですね。前に来るタイミングだったり、かなわなかったです」と言わしめた。

錦織圭もプレーを絶賛。

▼そんな工藤阿須加がかっこよすぎ

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