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北海道土産に最適☆北海道地域限定お菓子の数々

スキーやグルメ旅等に大人気の、北の大地北海道の名産お菓子は多々ありますが、特にお土産等にも向いている、北海道だけで販売されているお菓子の数々をご紹介します。

更新日: 2018年09月14日

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旅行地として人気なのでお土産向きのお菓子もたくさんです。

moepapaさん

白い恋人

白い恋人(しろいこいびと)とは、北海道札幌市の菓子メーカー、石屋製菓が製造・販売している洋菓子。ラング・ド・シャでチョコレートを挟んだもので、ホワイトチョコレートを挟んだ「白い恋人ホワイト」と、ミルクチョコレートを挟んだ「白い恋人ブラック」の2種類がある。

パッケージは白色と水色を基調としたデザインで、中央に利尻島の利尻山の写真を配している。

北海道土産の定番となり、味もおいしく量も様々、パッケージもかわいいので、長年愛されている北海道銘菓です。

黒い恋人

まだ白い恋人のような知名度は無いですが、双璧を成すお菓子として売り出し中。

株式会社サッポログルメフーズがだした、とうきびチョコに黒豆を練りこんだチョコをコーティングしたもの。

マルセイバターサンド

マルセイバターサンドは、北海道帯広市の六花亭製菓が販売している菓子。同社の販売額のおよそ4割を占める代表的な菓子であり、北海道土産としての知名度が高い。

単品の土産商品としては赤福や白い恋人と並ぶ大型商品で、北海道土産と言えばこれ、と言えるほどの有名・定番商品です。

霜だたみ

六花亭人気のお菓子のひとつ、サクサクに焼き上げたチョコレートパイで六花亭特製モカホワイトチョコクリームをサンドです。

知名度は上記バターサンドの方が上ですが、こちらもその食感や味で、人気のお土産です。

じゃがポックル

じゃがポックルは、カルビーが「ポテトファーム」のブランド名で製造している、じゃがいもを主材料とするスナック菓子である。生のじゃがいもをスティック状にしてそのままフライしている。正式な商品名は「じゃがポックル オホーツクの焼き塩味」。名前の由来は、アイヌ語で「ふきの下の人」を意味するコロポックルから。

品薄で手に入らない時期もあったほどのポテトスナックで、ざくざくとした独特の食感とオホーツクの焼き塩を使った絶妙な塩加減が後を引く。旨みが出るように皮ごとカットし、独自の製法でフライしている。

よいとまけ

よいとまけ(Yoitomake)は、北海道苫小牧市の銘菓。製造元は三星(みつぼし)。「よいとまけ」の名は、地元苫小牧にある製紙工場の木場で丸太を上げ下ろしする時のかけ声に由来し、外観も丸太をモチーフにしている。

勇払原野に自生するハスカップの実のジャムをロールケーキの内側と外側にたっぷりと塗ったあと、グラニュー糖をまぶした菓子。表面にはベタ付かないように、オブラートが巻かれている。しかし切り分けるためにはオブラートが邪魔をし、かといってオブラートを取り外せば結局手がベタ付いてしまうので、自称「日本一食べにくいお菓子」。

ドゥーブルフロマージュ

小樽洋菓子舗ルタオの人気スイーツです。小樽に本店があり、今や北海道スイーツの代表格とも。

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