提供:シャルレ

アラサーの宿命「おばさん体型」に立ち向かう方法

いつまでも、あると思うな、若さと代謝。。

更新日: 2015年04月28日

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30代から「オバ体質」に変わる?

20代の体の変化は「大人の女性としての成熟」に対して、30代の変化は「体のラインの崩壊」

表現がエグい…(TдT)

若い頃よりカロリーを消費しにくくなり、体重は変わらないのに、体のラインにメリハリがなくなってしまう

《食事》間食をナッツ類にしたり、和食にシフトチェンジするだけでも体内の毒素をうまく排出するようになり、ダイエットに繋がる

《通勤》バッグを片方の肩にかける、脚を組んでいる。この習慣がある方は骨盤がゆがんでいる可能性が。均等に負荷がかかるように。

骨盤のゆがみも、おばさん体型の原因に。

若く見せる秘訣は「シルエット」

お腹周りを囲むように、ポテッと贅肉がついてしまうと、一気にカラダが老けて見えるオバ体型の原因になる

「胸の下垂(垂れること)」によって年齢よりも老けて見え、全体的な印象を変えてしまう

一部では「老け胸」って呼ばれてるらしい…

最もやっちゃいけないことは体重計だけを見ること。筋肉をつけて、理想のカラダに近づけることが早道

10代の半分に低下する基礎代謝を高める方法は、体幹を鍛えること

筋肉がないと、だらしない体型に。

運動の時間がとれない人は、食事中や電車通勤時に、背筋をのばしてお腹をへこませた姿勢を維持するなど、できることを続けてみる

身に着けるアイテムでシルエットづくり

履いて歩くだけで、下半身のシェイプアップの効果がある「トーニングシューズ」は、最近、女性の間で大人気

筋肉をたくさん動かせばそれだけ脚やお尻が引き締まるので、はいて歩くだけで美脚になれるというアイテム

シャルレから出てる「美意識ブラジャー」。機能面と着心地にこだわり、特許も2つとってるとか。

腕を上げる動作の際に肩甲骨の動きに負荷をかけて、大胸筋を鍛えるサポート

着けて動くことが大切らしい。

左右のカップがそれぞれに動きやすいセンタークロス構造で、身体の動きにスムーズにフィット

アンダーの圧迫感を軽減してくれる。

バストをしっかりと包み込むトライアングルパーツで、上下・外側への揺れを軽減

脂肪をつける悪い癖の代表は、姿勢や歩き方だけど、意外に知られていないのが“下着”

体型の変化に合わせて、正しいサイズを。

毎日身につける下着、姿勢など、見直すことだけでも違う

ガードルとかボディスーツとか、使い始めるのもいいかも。

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